>100 Views
January 09, 25
スライド概要
◆徹夜必至につき閲覧注意の「〇見え通信」https://linktr.ee/koizumikazuma◆長野市議4期◆自称スーパー無所属◆情報公開徹底◆市民第一主義◆主著「長野県庁の『不都合な真実』」は平安堂ランク最高2位◆元長野県庁職員◆大北森林組合事件で住民監査請求成功◆一軒の苦情で!? 青木島遊園地廃止に大反対◆URLまとめhttps://bit.ly/m/kazuma◆以前使っていた資料公開サイトhttps://www.slideshare.net/kazumakoizumi1/documents
15 教文第 290 号 平成 15 年(2003 年)6 月 30 日 長野市教育委員会文化課 様 長野県教育委員会事務局 文化財・生涯学習課 近代遺跡(軍事に関する遺跡)の詳細調査について(依頼) 平素は、本県の文化財保護行政について、御協力いただき感謝申し上げます。 さて、別紙写しのとおり、平成 15 年 6 月 13 日付けで文化庁記念物課長から下記の調 査対象物件について協力依頼がありました。 つきましては、詳細調査の実施に際して、調査員への資料提供及び現地調査の協力等 について御配意いただきますようお願いいたします。 なお、調査日程等の具体的事項については、改めて連絡いたします。 記 1 調査対象・所在地 松代大本営予定地地下壕(長野市) 2 調査員の所属・氏名 文化財・生涯学習課 埋蔵文化財係 上原五夫 出河裕典 TEL026-235-7441 FAX026-235-7493 E-mail [email protected]
15 財記念 第 17 号 平成 15 年 6 月 13 日 長野県教育委員会文化財・生涯学習課長 上原 五 夫 殿 文化庁文化財部記念物課長 大 木 高 仁 近代遺跡(軍事に関する遺跡)の詳細調査について(依頼) 日頃、文化財の保護について御協力いただき、感謝いたしております。 さて、文化庁では、我が国の近代の歴史を理解する上で欠くことのできない、幕末・開 国頃から第二次世界大戦終結までの重要な近代の遺跡について、平成 8 年度から調査を 行っております。 この調査は、各都道府県教育委員会の御協力を得て全国的な所在状況を把握するための 「所在調査」を平成 10 年度に完了し、以後、さらに遺跡の歴史的意義と現状での保存状 態等を詳細に調査するため、当該遺跡に詳しい専門家等に依頼して行う「詳細調査」を順 次実施しており、その成果を報告書として取りまとめ、関係者の活用に供することとして おります。 なお、現在は、軍事に関する遺跡の「詳細調査」を実施するため、専門家を調査員とし て委嘱するなど、調査の準備を進めているところであります。 つきましては、下記の調査対象物件の詳細調査の実施に際して、調査員への資料提供及 び現地調査の御協力等、御高配賜りますよう、お願いいたします。 おって、調査日程等の具体的事項につきましては、改めて御連絡させていただきます。 記 (調査対象・所在地) (調査員の所属・氏名) ・松代大本営予定地地下壕(長野市) 本件照会先 文化庁文化財部記念物課 電話 03(5253)4111(代) 専門官 島田 健治 内 3025 調査係長 川島美奈子 内 2878 史跡部門 主任文化財調査官 磯村 幸男 内 2875 文化財調査官 伊藤 正義 内 2880 文部科学技官 山下信一郎 内 3029
15 教文第 290 号 平成 15 年(2003 年)10 月 16 日 長野市教育委員会文化課 様 長野県教育委員会事務局 文化財・生涯学習課 近代遺跡(軍事に関する遺跡)の詳細調査について(依頼) 平素は、本県の文化財保護行政について、御協力いただき感謝申し上げます。 さて、平成 15 年 6 月 30 日付け 15 教文第 290 号で協力依頼しました件について、別 紙写しのとおり連絡がありました。 つきましては、下記の詳細調査実施に際して、調査員への資料提供及び現地調査の協 力について御配意いただきますようお願いいたします。 記 1 調査対象・所在地 松代大本営予定地地下壕(長野市) 2 調査員の所属・氏名 3 調査日程 平成 15 年 10 月 27 日(月) 午後 1 時 30 分~3 時 30 分 4 随行者 文化庁文化財部記念物課文部科学技官 山下信一郎 県教育委員会文化財・生涯学習課 埋蔵文化財係 金原 正 同 指導主事 出河裕典 文化財・生涯学習課 埋蔵文化財係 上原五夫 出河裕典 TEL026-235-7441 FAX026-235-7493 E-mail [email protected]
事 務 連 絡 平成 15 年 9 月 30 日 長野県教育委員会 文化財・生涯学習課長 上原 五 夫 殿 文化庁文化財部記念物課 近代遺跡(軍事に関する遺跡)の詳細調査について(依頼) 日頃、文化財の保護について御協力いただき、感謝いたしております。 さて、文化庁では、我が国の近代の歴史を理解する上で欠くことのできない、幕末・開 国頃から第二次世界大戦終結までの重要な近代の遺跡について、平成 8 年度から調査を 行っております。 この調査は、各都道府県教育委員会の御協力を得て全国的な所在状況を把握するための 「所在調査」を平成 10 年度に完了し、以後、さらに遺跡の歴史的意義と現状での保存状 態等を詳細に調査するため、当該遺跡に詳しい専門家等に依頼して行う「詳細調査」を順 次実施しており、その成果を報告書として取りまとめ、関係者の活用に供することとして おります。 つきましては、下記の調査対象物件の詳細調査の実施に際して、現地調査の御協力及び 調査員への資料提供等、御高配賜りますよう、お願いいたします。 記 調査対象・所在地: 松代大本営予定地地下壕(長野市) 調査員氏名・所属: 調査日程: 平成 15 年 10 月 27 日(月) 本件照会先 文化庁文化財部記念物課 電話 03(5253)4111(代) 史跡部門 主任文化財調査官 磯村 幸男 内 2875 文化財調査官 山下信一郎 内 3029