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January 09, 25
スライド概要
◆徹夜必至につき閲覧注意の「〇見え通信」https://linktr.ee/koizumikazuma◆長野市議4期◆自称スーパー無所属◆情報公開徹底◆市民第一主義◆主著「長野県庁の『不都合な真実』」は平安堂ランク最高2位◆元長野県庁職員◆大北森林組合事件で住民監査請求成功◆一軒の苦情で!? 青木島遊園地廃止に大反対◆URLまとめhttps://bit.ly/m/kazuma◆以前使っていた資料公開サイトhttps://www.slideshare.net/kazumakoizumi1/documents
主務 係長 課長補佐 課長 飯田 飯田立ち会いました。 象山地下壕の知事視察について 1 日時 平成13年4月26日(木)15:40~16:40 2 場所 象山地下壕 3 参加者 田中知事 篠ノ井高校長・教諭・生徒・保護者等30名 報道関係者 住民 県教委文化財生涯学習課2名 市観光課2名 文化課飯田 90名余 4 内容 ○市観光課より3~4分程度で象山地下壕公開の経過、見学者の推移、 事業実績について説明。文化庁の調査についてもわずか触れる。「近代 遺跡所在調査を文化庁に出しており、今後、詳細調査に入る。平成1 3年は、対象史跡の選定、これで選定されれば平成14年現地調査、 平成15年報告書まとめになる。」 ○地下壕に入り、旭高生徒が知事に箇所箇所で説明。(40分ほど) ○終って知事インタビュー 説明への感想、生徒が一生懸命語っていたと評 市の史跡指定にあまり積極的ではないのではという質問があったが、 市長も大変等の感想のみで史跡指定や整備については触れずじまい。 その後、清野地区に移動して、集会。 (市は同行せず、県教委より様子を聞く) ・平和祈念館の説明を旭高生徒と先生他が説明。開発申請をしていく事に も触れる。 ・史跡指定の質問が旭高教諭より、県教委で「国の詳細調査待ちで対 応」と説明。17時30分終了。
備 H13.4.27 象山地下壕 知事が視察 篠ノ井旭高生 案内 田中康夫知事は二十六 日、長野市松代町の松代 大本営象山地下壕(こう) を訪れ、同地下壕の保 存研究に取り組む篠ノ井 旭高校(同市)郷土研究 班(十人、島田学班長)の 案内で壕内を視察した。 同地下壕は第二次世界 大戦末期、朝鮮人強制労 働などによって工事が進 められ、現在は国の近代 遺跡指定に向けた調査が 進んでいる。田中知事は 「『マツシロ』は私たち の心に刻んでいく場所。 日本を世界にとって残す べきものとして発信して いきたい」と述べた。 知事は壕内の所で立 ち止まり、班員の説明を 聞いた。壕を出た後、「と ても説明が的確。戦争を 知らない若い人たちが自 主的に語り部となってい るのは素晴らしい」とね ぎらった。近くの清野地 区に市民グループが建設 を計画している「平和祈 念館」の建設予定地も訪 ね、造営工事に従事した 朝鮮人労働者の遺族らと 面会した。 同地下壕は市が九年 から、一部を公開。昨年 度は十三万人が訪れ、こ れまでの見学者数は延べ 百一万人による。知事が 地下壕を公務 で訪ねるの は、県による とおそらく 初」。班員の は「緊張した けど、思いを 受け取ってく れていると思 った」と話し ていた。 松代象山地下壕について説 明する篠ノ井旭高の生徒
主務 係長 課長補佐 課長 飯田 平成13年4月17日 教育委員会文化課 様 商工部観光課長 象山地下壕の視察立会いについて(依頼) 平成13年4月10日付け事務連絡で長野県政策室長から別紙のとおり、長野 県知事の象山地下壕の視察について依頼がありました。ついては、御多用のところは 思いますが、貴課担当者の立会いをお願いします。 担当 施設整備担当 竹
長野市 第5号 13. 4. 11 商工部 観光課 事 務 連 絡 平成13年4月10日 長野県政策室長 長野市商工部 観光課長 殿 松代大本営地下壕の視察について(依頼) 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 さて、松代大本営象山地下壕に関しては長野市において管理され、一部一般公開されて いるところですが、本件に関しては国が近代遺跡の調査候補地とし、早ければ本年度にも 国の詳細調査対象遺跡に選定される可能性があることから、長野県知事の視察を計画して おります。 つきましては、下記の日程での知事視察について、ご配意いただきますようお願い申し 上げます。 記 1 視察希望日時 平成13年4月26日(木) 午後3時30分~5時30分 2 視察参加者 長野県知事 田中康夫 他県職員2名 篠ノ井旭高校 教諭・生徒・保護者 約30名 3 連絡代表者 長野県政策室 高橋 功 (TEL 232-2002) 篠ノ井旭高校 土屋光男教諭 (TEL 292-0726) 査閲