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August 07, 25
スライド概要
美容総合プラットフォーム「@cosme(アットコスメ)」を運営する株式会社アイスタイルのエンジニア向けの会社概要資料
美容総合サイト「@cosme」を運営する株式会社アイスタイル
RECRUITING INFORMATION 株式会社アイスタイル エンジニア向け会社説明 START
INDEX ©istyle, Inc. 01 company 会社概要 02 エンジニア組織 03 キャリア 04 働く環境 05 採用情報 NEXT
01 company 会社概要 2
COMPANY 会社情報 商号 株式会社アイスタイル (英文表記: istyle Inc.) 設立 役員 代表取締役会長 CEO 吉松 徹郎 1999年7月27日 代表取締役社長 COO 遠藤 宗 資本金 57億1900万円 (2024年6月末日現在) 取締役副会長 CFO 菅原 敬 売上高 560億8500万円 (2024年6月期実績) 取締役 (非常勤) 山田 メユミ 従業員 1,079名(連結) (2024年6月末日現在) 本社所在地 〒107-6034 東京都港区赤坂一丁目 12番 32号 アーク森ビル 34階 事業内容 美容系総合ポータルサイト @cosme(アットコスメ) の企画・運営、関連広告サービスの提供
HISTORY OF ISTYLE 沿革 2018 売上 (億円) Beauty Day 開催 2020 2023 2025 @cosme TOKYO オープン @cosme OSAKA オープン @cosme NAGOYA/ HONG KONG オープン 売上 560億 クチコミ数が 1,000万達成 売上 @cosme STORE 第20号店オープン 400億 売上 @cosme STORE 第1号店オープン 300億 @cosme STORE 第10号店オープン @cosme SHOPPING オープン Amazon、三井物産と 業務提携を開始 売上 200億 @cosme Beauty Day 流通総額 11億円 を突破 売上 100億 創業 @cosme オープン ©istyle, Inc. クチコミ数が 1,500万達成 クチコミ数が 2,000万達成
VMV 大切にしていること 生活者中心の市場創造 VISION 私たちは、生活者視点で「未来のあるべき姿」を捉え、 あらゆるステークホルダーと好循環を生み出すことで、 生活者を軸とした市場を創造することを目指します。 Beautyの世界をアップデートしながら、多くの人を幸せにしよう MISSION 私たちは、人々の生活や価値観、あるいは、 テクノロジーの変化に応じた様々な方法で、美容に関するあらゆる プロダクト・サービス・ヒトと生活者の幸福な出会いを生み出します。 共創の精神 VALUES ©istyle, Inc. 生活者中心の市場を創造するためには、社会の複雑性・多様性を是とし、 向き合い続けていくことが必要です。 私たちは互いを尊重し、全員が主体者となって共に「未来のあるべき姿」を考え、創り続けていく 「共創の精神」を、全員が共有する価値観として大切にします。
事業について BUISINESS 4つの主要事業 01 02 03 04 日本No.1の 美容情報メディア 正規品取扱数 日本No.1のECサイト 日本No.1の 化粧品専門店 ブランド向け マーケティング支援ツール
事業について 日本最大級の美容に関わる 生活者・ブランド・商品のデータを保有 istyle DATABASE 月間ユニークユーザー 1,760万人 会員数 クチコミ数 2,080万件 ブランド数 44,000 商品数 40万件 960万人
WHAT WE DO 「メディア」 ×「EC」×「店舗」で集めた 膨大な化粧品に関わるデータを活用 生活者・ブランドの双方に美容に関する ベストな機会を提供しています。 ©istyle, Inc.
事業1 メディアについて 日本最大の美容プラットフォーム “@cosme” 月間ユニークユーザー 1,760万人 2,080万件 ブランド数 44,000 ©istyle, Inc. 会員数 クチコミ数 商品数 40万件 960万人
事業2 ECショップについて 正規品取扱数日本 No.1のECサイト 「みんなの欲しいを叶える」 @cosme公式通販サイトとして、 2002年にオープン。 取り扱い商品数 50,000商品 ©istyle, Inc.
事業3 リアル店舗について 日本No.1の化粧品専門店 化粧品小売チェーンとして、 日本で最大規模の店舗展開数(38店舗/2025年7月現在)と 売上高(約255億円/2025年6月期)を誇る。 @cosmeSTORE店舗数 STORE:26/海外: 3 旗艦店 TOKYO:1/OSAKA:1/NAGOYA:1 グループ店舗 SYDNY:4/東京小町: 2 ©istyle, Inc.
事業4 ブランド向けマーケティング支援ツール Brand Official ブランド向けの月額制でデータ分析と情報発信 SaaS アイスタイルが保有する様々な生活者データを活用し、 ブランドのマーケティング戦略を支援するto B向け マーケティングダッシュボード ©istyle, Inc.
02 ENGINEER エンジニア組織 ORGANIZATION 13
会社全体の組織体制 コーポレート コミュニケーションセンター プロダクト・データユニット コーポレート推進センター ブランド体験ユニット ヒューマンリソースセンター 販売販促事業ユニット T&C開発センター 越境・貿易ユニット 香港・台湾ユニット 連結子会社
T&C開発センター 体制図 約 上級執行役員 250人 CTO VPoE 内 社員 120人 / 業務委託 130人 プラットフォーム本部 技術開発推進本部 第1プロダクト 開発本部 CTO室 アプリケーション 基盤開発部 ECシステム 開発部 プラットフォーム 開発部 プラットフォーム部 クラウド ソリューション部 メディア開発部 リテールシステム 開発部 デザイン部 コーポレートIT室 アプリ開発部 ブランドシステム 開発部 ©istyle, Inc. 第2プロダクト開発本部 データ分析 システム部
近藤 俊太郎 |センター長兼上級執行役員 大手家電メーカー、ブランドコンサルティングファーム、人材系ベンチャー企業などを経て、 2006年に株式会社アイスタイル入社。 株式会社コスメ・コム及び株式会社コスメネクスト(合併後、株式会社アイスタイルリテール)の取締役を経て、 2016年よりユーザーエクスペリエンスセグメント セグメント長。 2021年よりテクノロジー&クリエイティブ開発センター センター長 兼 上級執行役員 化粧品クチコミサイト「@cosme」を原点に「メディア」「EC」「店舗」 「グローバル」と事業の枠を超えた開発フィールドを持っています。 技術者として、事業部門と共に歩み、自ら価値を創造していく。 サービス事業会社だからこそできる主体的なものづくりがここにはあります。 事業によって長年蓄積された大量のデータは、私たちの大きな財産です。 このデータを活用した開発はもちろん、今後はAIを積極的に取り入れた「AI駆動開発」への 挑戦も本格化しています。 技術の可能性を最大限に引き出し、生活者の体験を革新するサービスを生み出していく。 そんな醍醐味を味わえるフィールドが広がっています。 「共創の精神」というバリューのもと、これまでの常識にとらわれない発想を求めています。 技術者が主導する、本当に価値のあるものづくりに挑戦できる。 そんな開発環境で、一緒に次の時代を切り拓きませんか? ©istyle, Inc. NEXT
寺田 純路 |CTO 2008年新卒でミクシィに入社。クレジット決済や広告ソリューションといったミッションクリティカルな領域を経験。 2014年に、当時所属していた組織が分社化し、その後アイスタイルに事業譲渡されたことに伴い、同社に入社。 アイスタイルでは、 Androidアプリ開発やメディア領域のウェブ開発に従事した後、管理職にキャリアアップ。 2023年にCTOに就任し、現在に至る。 私たちが今最も力を入れているのは、過去20年間で積み重ねてきた技術的・体制的な「負債」からの脱 却です。この2年間で、オンプレミスからAWSへの全面移行、開発言語のTypeScriptとJavaへの集約、厳 格なセキュリティ対策の導入、そして障害対応フローの確立など、開発運用体制の包括的な強化を進め てきました。特定の技術領域に特化するのではなく、システム全体の健全化に注力しています。 長年積み重なった負債に多方面から同時に向き合うことは、決して平坦な道ではありません。 しかし、理想的な状態を追求するこの挑戦は、実装や運用に留まらない多角的な視点と経験をもたらし、 皆さんのエンジニアとしての大きな成長に繋がると確信しています。 AIの進化により、雑務的な開発業務はAIに任せられる時代になりました。 一方でエンジニアが手を動かして実装をする頻度が減ることは育成や成長におけるリスクでもあると捉え ています。その対策として、時代の流れに適合していくという意味でも、実装力を高めていくという観点か らコードや設計を正しく分析し適正な判断をおこなうという力を養っていくことに重きをおいて成長機会を 提供したいと考えています。 時代の変化がどんなに早くても、エンジニアにとって最も重要なことは「好奇心」と「論理性」であることに 変わりはありません。 アイスタイルの技術の未来を共に創造していける方を心よりお待ちしております。 ©istyle, Inc.
藤巻 俊一 |VPoE toC向けの事業会社で Webアプリケーションエンジニアとして開発や運用を経験し、 2012年にアイスタイルに入社。 @cosme shoppingや@cosme store、決済システムなど多くのサービス・システムの開発・運用を担当。 2016年から部長、 2021年から本部長を経て 2023年からVPoEに就任。 T&C開発センターは、事業部と密接に連携し、プロジェクトごとに最適なメンバーをアサインする横断的な組織 体制を採っています。この体制により、多岐にわたるプロジェクトに携わり、幅広い経験を積むことが可能です。 さらに、 エンジニアの成長支援については、専門性を深めるスペシャリストコースと、組織を牽引するマネジメ ントコースという2つのキャリアパスを用意しています。キャリア形成の過程では柔軟にコースを変更できるた め、あなたの志向に合わせた成長が実現可能です。 そして、 アイスタイルで働く最大の醍醐味は、なんといっても自分が手掛けたサービスへのユーザーの皆さん の反応をオンライン・オフライン両方で感じられることです。もちろん感謝の声に喜びを感じる瞬間もあれば、時 には厳しいご意見をいただくこともあります。しかし、 私たちはその意見を真摯に受け止め、システム改善や自 身の成長の糧に変えてきました。まさにここが私たちのエンジニアリングの醍醐味だと思います。 この場所で私たちと一緒に、ユーザー様の心に響くサービスを創りませんか? あなたの挑戦を心よりお待ちしています! ©istyle, Inc. NEXT
上級執行役員 技術開発推進本部 本部長兼CTO:寺田純路 技術開発推進本部 CTO室 クラウド ソリューション部 ©istyle, Inc. CTO VPoE 【役割・ミッション】 【強み・特徴】 私たちは特定のプロダクト開発に限定せず、オン プレミス、AWSインフラ、データベースのスペシャ リストとして横断的・専門的な活動を展開し、全社 的な技術基盤を支えています。 主なミッションは、プロダクト開発エンジニアが円 滑に業務を進められるよう、技術支援と課題解決 を包括的に提供すること。これにより、開発効率と プロダクト品質の向上に貢献しています。 私たちのチームの強みは、エンジニアリングの中 でも特に専門性の高い能力を発揮できる点にあり ます。特定のサービスやプロダクトに限定される ことなく、組織全体に横断的かつ広範囲に影響を 及ぼす活動を通じて、技術的な貢献を実現してい ます 。
上級執行役員 第1プロダクト開発本部 本部長兼CTO:寺田純路 VPoE 第1プロダクト 開発本部 【役割・ミッション】 【強み・特徴】 アプリケーション 基盤開発部 私たちの役割は、メディア領域におけるウェブお よびスマートフォンアプリ開発を主軸としていま す。ユーザビリティとユーザー体験を最重視し、そ れを実現するために最適な技術選定と実装を行 うことをミッションとしています。 私たちの強みは、多数のシステムが連携する メディア開発における密接なコミュニケーションで す。部署を越えた連携で円滑な開発を実現してい ます。また、連携システムの開発では、現在の機能 要件だけでなく、将来の拡張性や耐障害性を考慮 した設計・実装を行い、変化に強く、長期的に安定 稼働するサービス提供を可能にしています。 メディア開発部 アプリ開発部 ©istyle, Inc. CTO
上級執行役員 第2プロダクト開発本部 本部長兼VPoE:藤巻俊一 CTO 第2プロダクト開発本部 ECシステム 開発部 プラットフォーム 開発部 リテールシステム 開発部 デザイン部 ブランドシステム 開発部 ©istyle, Inc. VPoE 【役割・ミッション】 【強み・特徴】 私たちの主な役割は、事業成長の推進と ユーザー体験の向上を実現するシステムの 開発と運用です。これには、現在のシステム の効率的な運用に加え、将来を見据えた次 世代基盤の構築とその移行を完遂することが 含まれます。 私たちのチームの強みは、プロダクトデータ ユニットや販売促進といった多岐にわたる事 業部門と密接に連携しながら開発を進めてい る点です。これにより、各事業のニーズを深く 理解し、それに基づいた最適なソリューション を提供することができます。
上級執行役員 プラットフォーム本部 本部長:大村雄二 プラットフォーム本部 プラットフォーム部 コーポレートIT室 データ分析 システム部 ©istyle, Inc. CTO VPoE 【役割・ミッション】 【強み・特徴】 アイスタイルの事業成長をITの力で力強く推 進する役割を担っています。 具体的には、快適な社内IT環境の整備・進 化、事業とサービスを支えるIT基盤の構築・ 運用、そして事業推進のためのデータ基盤 構築・運用をリードします。 私たちの各部署は、会社・事業・サービスの 発展を支えるプロフェッショナルなメンバーで 構成されています。 一人ひとりが高い専門能力を発揮しながら も、チームとして密に連携することで、どんな 複雑な課題にも迅速かつ柔軟に取り組むこ とができています。個の力を結集し、組織と して最大の価値を生み出すことが私たちの 強みです。
エンジニア|技術スタック メディア・広告事業 アプリ サービス 小売事業 BtoC/BtoBサービス @cosme ブランドオフィシャル ビューティプレスボード アプリケー ション 共通基盤 インフラ EC/店舗サービス @cosme SHOPPING @cosme STORE @cosme TOKYO 各小売 DXサービス データ分析
エンジニア|開発プロジェクト体制 プロジェクト = 数か月かかる規模のサービス開発 ● プロジェクト規模は ~8名程度 ● 企画フェーズから事業部・デザイナーとともにプロジェクトに参画 ● ビジネスの企画はあくまで事業部だが、エンジニアリング部分の企画はエンジニアが責任を持つ プロジェクト A プロジェクト B プロジェクト C 事業部 (企画/ディレクション ) メンバー メンバー メンバー エンジニア メンバー メンバー メンバー デザイナー メンバー メンバー メンバー ©istyle, Inc.
エンジニア|プロジェクト例 01 セミセルフレジの導入 店舗では待ち時間が大幅に発生することで、顧客満足度や買上率の低下につながっていました。 来店客自身が商品のバーコードをスキャンし、決済を行う半自動式のセミセルフレジを導入することでレジでの待ち時間を削減させる事 で店舗体験を改善させました。 02 仮想待合室導入 アクセスが集中するセール期間や人気イベント開催時などに、ウェブサイトへのアクセスを一時的に制限し、順番に案内するシステムで す。これにより、システムダウンを防ぎ、安定したサービス提供を実現することで、ユーザーがスムーズに買い物できるようになります。ご 参考:https://www.cosme.com/static/news/dir/20250428/ 03 RNA 診断 花王との共同開発により、@cosmeアプリに搭載された新機能です。スマートフォンで顔写真を撮影するだけで、 皮脂中に含まれるRNAの発現情報に基づき、ユーザーの肌タイプを即座に推定します。これにより、個々の肌状態に合った化粧品選び をサポートし、新たな商品との出会いを創出することを目指しています。 ご参考:https://business.cosme.net/column/trend/20250502 ©istyle, Inc.
開発基盤再生プロジェクト 今まで多くのユーザが利用してきたシステムを、 ユーザの利便性に合わせ機能拡張を20年以上毎年、毎月行ってきました。 運用負荷が増大している箇所も複数あることからこのシステムを、次のステージに行く為に システムを 「再生する 」プロジェクトを開発主導で進めています。 オンプレミス ・高コスト・運用管理負担 ・災害・セキュリティ対策 ©istyle, Inc. クラウドへ移行 ・コスト削減・運用負荷軽減 ・高いセキュリティ・可用性
今のシステム (開発基盤 )を再生する 開発基盤の再生 AWSへのオールクラウド化 (リフト) 追加改修や 新規サービスの導入を スピーディーに実行 新アーキテクチャ (シフト・コンテナ化・ SRE) 適切な技術選定 運用や保守などの 負荷を下げる これからの見通し ・チーム体制の強化、セキュリティ面のルール作り 、保守・運用のためのガイドライン作り ・質と速度を向上し続けながら、開発からテスト、デプロイ、運用までシームレスに実践できる体制や技 術スタックを手に入れる ©istyle, Inc.
Amazon社との取り組み(テクノロジー編) 1.情報セキュリティの強化 ・社内セキュリティ ・ウェブセキュリティ(AWSの活用) 2.技術のリファクタリング ・既存技術の見直し/置き換え ・新技術の導入 ©istyle, Inc.
03 carrier キャリア 29
エンジニア|キャリアパス スペシャリストコース VPoE CTO 等級 プロフェッショナルコース S7 S1 高い専門性を追求 事業と連携した開発 例)データ・ セキュリティ エキスパート テックリード 本部長・部長 例)DBA インフラ (AWS) スペシャリスト シニアエンジニア マネージャー サブマネージャー エンジニア ひとつひとつのサービスが大きく、一人に任せるのは難しいため、プロダクトマネージャーは基本存在しません。 その代わりに、プロジェクトに分けて、プロジェクト毎のエンジニアリーダーに開発を任せています。 ©istyle, Inc.
アイスタイルの技術・学び 開発環境改善/効率化の推進 Github Copilotなど生成AIの活用、 NewRelicによる全システムの可視化など新技術を積極的に取り入れる文化 社内勉強会・テックブログ 委員会により社内外の勉強会やテックブログといった 技術情報の発信を支援 技術系イベント協賛 VueFes、JSConfJP、高専プロコンなどのスポンサー AWS認定資格 合格時受験料補助制度 スキルの向上・クラウドの専門知識獲得 ©istyle, Inc.
成長を加速させる評価制度 成果評価 成長評価 共創評価 下記3つの観点で 昇給テーブルに従い昇給率を決定 組織成果への貢献につながる短期的 (6か月)な個人目標を立て、その達成度合いを判定 • ポジションにおける期待役割が 果たせているか • 組織成果への貢献につながる 半期ごとの個人目標を策定 • 共創・7iの発揮状態 • 達成基準を「達成度=スコア化」にて 設定 • 発揮状態の変化 • スコア×基準賞与=賞与額 昇給(降給)額 年に1回(8月25日~) ©istyle, Inc. 賞与額 半期に1回 (8月末/2月末)
給与レンジ ステージ 役割レベル 報酬レンジ(想定理論年収) 9 8 ※ 創造 7 6 5 4 3 2 1 ©istyle, Inc. ※ Valuesの事業化 統合 Valuesの仕組み化 改良 Valuesの促進 遂行 Valuesの体現 18,074,000 ~ 28,473,900 13,552,000 ~ 21,344,400 10,353,000 ~ 16,313,472 7,920,640 ~ 12,475,008 6,054,720 ~ 9,973,964 4,626,720 ~ 7,634,088 3,526,600 ~ 5,818,890
04 WORK STYLE 働く環境 34
アイスタイルの魅力 働き方について リモートワーク制度 原則 週3在宅、週2出社のハイブリッド型ですが、 チーム内で調整して勤務できます フレックスタイム制 実働8時間、コアタイムなしのスーパーフレックス ライフワークバランス 残業は月平均10時間程度 育休取得率、復職率も100%で、長く働ける環境です 豊富な社内交流の機会 社内懇親会や部活動が活発で 部署やロールを超えたつながりを大切にしています PC選択制 エンジニア職は Mac か Windowsを選択できます ©istyle, Inc.
アイスタイルの魅力 オフィスについて フリーアドレス お好きな席を選ぶことができます。 また、資料作成に集中したい時はなどは 集中ブースを利用いただくことも可能です オープンスペース・キッチンスペース 無料のウォーターサーバー完備。 飲料や軽食が購入できる自動販売機や冷蔵庫、 電子レンジがあります 服装 基本的にカジュアルな服装で勤務しております ©istyle, Inc.
05 SELECTION INFO 採用情報 37
FAQ Q.複数の職種にエントリーすることは可能ですか? A.可能です。 ご自身のスキルやご興味に合わせて、複数の職種にご応募いただけます。 Q.選考期間はどれくらいですか? A.通常2~3週間程度を予定しております。 前後する可能性もございますのであらかじめご了承いただけますと幸いです。 Q.オンラインでの面接は可能ですか? A.可能です。 基本的にはオンラインで実施をさせていただいております。 選考の状況や面接内容に応じて、対面での面接をお願いする場合もございますが、 ご希望に応じて柔軟に対応させていただきますので、お気軽にご相談ください。
≈≈≈ ©istyle, Inc.
求人一覧 ご不明点やご不安点がございましたら お気軽にご連絡ください 担当リクルーター:鶴結香 ([email protected]) ©istyle, Inc.