One-Slide DI #31:薬剤師偏在指標

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August 01, 26

スライド概要

病院薬剤師の偏在指標について1枚にまとめました。

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スライド作成が好きで、医療現場で使える研修資料やまとめ資料を作っています。 内容は作成時点の情報です。最終判断は添付文書・ガイドライン・施設ルールを優先してください。 スライドのダウンロード・共有は自由です。再配布の際は出典として「やくすら」を添えてください。

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各ページのテキスト
1.

【病院】 薬剤師偏在指標=調整薬剤師労働時間(供給)/推計業務量(需要) 病院薬剤師は、すべての都道府県で供給<需要。 2036年の推計でも、地図の色はほとんど変わらない。 現在 2036年※ 多数側 少数側 偏在指標(全国): 0.80 1.00未満: 47都道府県 偏在指標(全国): 0.82 1.00未満: 46都道府県 ※2036年は推計値(調整薬剤師労働時間を全国一律1.15倍、業務量は目標年次直近の将来推計人口ベース) 出典:厚生労働省「薬剤師確保計画ガイドライン」(令和5年6月9日 薬生総発0609第2号)別添1-1・2-1