ブリィビアクト錠の費用対効果評価案を解説|ICER1,000万円/QALY以上の根拠(中医協第649回)

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September 19, 26

スライド概要

令和8年4月8日の中医協総会(第649回)で報告された、てんかん治療薬ブリィビアクト錠の費用対効果評価案を解説します。ICER1,000万円/QALY以上、価格調整係数0.1となった根拠を、公的分析による4つの見直しと、企業の不服意見への判断から整理しました。

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費用対効果評価案|ブリィビアクト錠はICER1,000万円/QALY以上
https://www.daitoku0110.news/p/briviact-cost-effectiveness-icer

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病院事務長。急性期から回復期まで多岐にわたる医療機関で勤務。 医事、介護事務、経理、財務、税務、監査、総務、設備、情報システム、地域連携、法人業務まで、幅広い部門で自ら実務を経験し全体を統括。福祉業界の知見やイベント開催経験に加え、課題解決のためにAIエージェントを作成し、法人を支援した実績も多数有する。 【公開資料】主に以下の2テーマでスライド・動画を提供。 1. 令和8年度診療報酬改定(算定要件・疑義解釈など)や施設基準、医療DXの解説 2. AIエージェント(miiboなど)の構築・活用

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