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October 12, 22
スライド概要
子どものインラインスケートを選ぶ3つのポイントを紹介しています。
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病院事務長。急性期から回復期まで多岐にわたる医療機関で勤務。 医事、介護事務、経理、財務、税務、監査、総務、設備、情報システム、地域連携、法人業務まで、幅広い部門で自ら実務を経験し全体を統括。福祉業界の知見やイベント開催経験に加え、課題解決のためにAIエージェントを作成し、法人を支援した実績も多数有する。 【公開資料】主に以下の2テーマでスライド・動画を提供。 1. 令和8年度診療報酬改定(算定要件・疑義解釈など)や施設基準、医療DXの解説 2. AIエージェント(miiboなど)の構築・活用
子どものインラインスケートを選ぶ 3つのポイント
インラインスケートとは アイススケートのブレード(刃)状に 細いウィールを縦一列に配置したスケート
最初のインラインスケートはフィットネスタイプを選ぶ インラインスケートは ・フィットネス ・アグレッシブ ・レースタイプ などの種類があります。 フィットネスタイプは、滑走性もよく、価格も1万円台からあるため 楽しく始めるには最も良いからです。
子どものインラインスケートを選ぶ3つのポイント 3つのポイントは ・ウィール(タイヤ)の質 ・ブーツ本体の強度 ・インナーの厚さ です。
ウィール(タイヤ)の質 ウィール(タイヤ)を触って質感を確認します。 ウィールはゴムのものを選びます。 プラスチックのような固いものだと、地面を蹴 っても思うように前に進まないからです。
ブーツ本体の強度 ブーツ本体の強度は、体重を支えることができ るかブーツのプラスチック部分を握って確認し ます。 押して柔らかいものでは体重を支えることが できず、ブーツ自体がゆがむので立つことが難 しくなります。
インナーの厚さ インナーは分厚いものを選びます。 分厚いものはフィット感が良く、長時間の運動 も快適です。 薄いものはプラスチックが足にあたって痛いで す。
インラインスケートは楽しい総合トレーニング 3つのポイントに気をつけて子どものインラインスケートを選ぶと 「遊び」がバランス感覚向上や柔軟性のあるコントロールを身につける トレーニングになります。 正しい道具選びをしましょう!
スライド作成者 岡 大徳 Facebook https://www.facebook.com/oka.hironori.1 Instagram https://www.instagram.com/daitoku0110/ Twitter https://twitter.com/daitoku0110 成長記録 https://daitoku.site/ 関連する記事 https://daitoku.site/choose-inlineskate-for-kids/ https://daitoku.site/inlineskate-children-effect/ https://daitoku.site/inlineskate-good-children-activity-on-weekend/