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August 26, 26
スライド概要
AIが作った資料を明確に判断できるような判断基準を資料にまとめました。
ACT(アクト)メソッドを運営・管理するアカウントです
AIの作った資料を 明確に判断できるようになる プレゼンテーション ☆スタンダード 凡才開花コーチ 渡辺 拓
自己紹介 『生きるためのデザイン思考』著者 渡辺 拓 沖縄に移住して 5 年 Udemy受講者数 16 万人 電子書籍も含めて 出した本の数 12 冊 2
このスライドはだいたいこの感じです ・はじめに: なぜこの資料を作った?など ・本編: プレゼンテーション☆スタンダードの3つの要素 ・さいごに: さらに自分らしく在りたい方へ ページ番号 は区切りに 付きます↓ 3 /168
はじめに 4 /168
なぜ、 この資料を 作ったのか? 5 /168
AI時代、こんなの増えましたね デザインだけはいい感じ、だけど・・ ・情報量てんこもりで論旨が迷子 ・主張の主語がコロコロ変わる ・結果、誰に何を言いたいのか?不明 そんなAIの「一般論の寄せ集め」ではなく… 👉️
あなたの意見、 聞かせて?
この資料は… AIが作る凡百の資料より あなたの一言を聞きたい。 土台をガッチリ押さえて あなたの個性を輝かせてほしい。 そんな願いの元に作りました
この資料は 資料作りで最低限おさえる要素をまとめたものです。 この基準に沿うと、話し手のあなたも話しやすく、 聞き手にとってもわかりやすい話ができるようになります。 こんな人は読んでみてね AIのプレゼン資料が「なんか違う」と思ってもうまく指摘できない人 チームで使える、ブレない「プレゼン基準」をつくりたい人 自分の中にある「モヤモヤ」を言語化して共有していきたい人 プレゼンや募集ページの判断をAIに明確に伝えられるようになりたい人 AIに作ってもらった資料でも、自信を持って話せるようになりたい人
資料を読んだ方の声 AIが作った資料の『違和感の正体』 が言語化されてスッキリしました! 「なんか違う」まま受け取っていたのが「この 基準で直して」と指示できるようになりました この基準に沿って文字を大きく・削ぎ落とし たことで、翌日の商談で初受注できました! 『この資料、なんか違う』とモヤモヤしとき こそ、言葉を磨くチャンスだと気づきました
この資料の ポイントは 何か? 11 /168
グランド プレゼン☆ スタンダード
グランド・プレゼン☆スタンダードは グッと くるか?
スタンダード があると
スタンダードを作ることで 資料に話を 磨いて もらえる
資料を 作る前に やることは? 16 /168
プレゼンの前に作るもの ・コアアイデア ・コンセプト ・元気
コア アイデア
これは オモロイ のでは!?
これは 役立つ のでは!?
コンセプト
コンセプトとは ・誰に ・何を 言わせたいか
コンセプトとは 誰に:どんな人が・・ 何を:「〜できた!」 いわゆるターゲット いわゆるベネフィット どちらもセリフで表現すると判断しやすい 「またAIの資料? なんか違うけど よくわからん…」 「ここが違う! はっきり明確! 個性も出たぞ!」
元気
元気があれば 何でもできる
いいアイデアも 湧いてくる
これらは、やりながら磨いていく ・アイデア ・コンセプト ・元気
本編 28 /168
プレゼンテーション・スタンダード3つの要素 ・ロジック ・デザイン ・パッション 29 /168
このスライドは以下を解説します ・ロジック 箇条書きは3つまで/3Qの法則/コアストーリー ・デザイン カラーがあるから/本当のフォント/4つの型 ・パッション 話したい?聞きたい?/コアメッセージ/核心の一歩目 30 /168
ロジック 理解の壁を取り除く 31 /168
ロジック☆スタンダード ・箇条書きは3つまで ・3Qの法則 ・コアストーリーは? 32 /168
ロジック① 箇条書きは 3つまで 33 /168
ところで・・ なぜ箇条書きを わざわざ ルールにするのか? 答えは 👉️
箇条書きをルール化するのは 「伝えたい」 を磨くため
やってみると 削ぎ落とさ ないと3つに ならない
AI時代に増えたコレ、やめよう デザインだけはいい感じ、だけど・・ ・情報量てんこもりで論旨が迷子 ・主張の主語がコロコロ変わる ・結果、誰に何を言いたいのか?不明 AIの「一般論の寄せ集め」ではなく… 👉️
で? アンタは 何が 言いたいの? 👉️ …を磨くために
ロジック① 箇条書きは 3つまで
①箇条書きは3つまで ・人は情報が多すぎると 理解できない・扱えない 例:5W1H 例:PDCA ・例えば、とある部族では 「1,2,3,たくさん…」と数える ・4つじゃダメ?は思考が足りてない 3つになるまで絞る 例外:7つの習慣、2×2、 ブレット、その他
例外の例:2×2=4 図あり 要素1 要素3 文字だけ
例外の例:7つの習慣 私的成功 長くなるなら ブロックに分ける 1.主体的である 2.終わりを思い描くことから始める 3.最優先事項を優先する 公的成功 4.Win-Winを考える 5.まず理解に徹し、そして理解される 6.シナジーを創り出す 第7の習慣 7.刃を研ぐ https://www.franklincovey.co.jp/blog/archives/3766
例外の例: メンバーのこれ、知ってる? ・今日のタスク 長くなる列挙は ブロックで分ける ここに意図が乗る ・タスクに向かう感情 ・問題/困りごと ・最近の学び ・最近あったいいこと ・実は私… ・私の生い立ち
例外の例:ブレット 資料作りで最低限おさえる要素をまとめたものです。 判断基準はもっと色々あるし身につける必要がありますが 基本を押さえたらかなりいい感じになります。 こんな人は読んでみてね(ここがブレット) 列挙が必要な時は 無理に絞らない AIのプレゼン資料が「なんか違う」と思ってもうまく指摘できない人 チームで使える、ブレない「プレゼン基準」をつくりたい人 自分の中にある「モヤモヤ」を言語化して共有していきたい人 プレゼンや募集ページの判断をAIに明確に伝えられるようになりたい人 AIに作ってもらった資料でも、自信を持って話せるようになりたい人
思考整理のために・・『A4一枚』を書く 3/12 プレ★スタ おさえる ポイント 「話したい」 パッション を育てる AIの資料 なんか違う ロジック デザイン お互いグッ とくるか? 基準が共有 されてない 感覚を言語 化しておく パッション って何? AIに聞く まずは これ見て 型に整えて もらう プレゼンス タンダード
練り上げたなら、 グッと くる
ロジック② 3Qの 法則 47 /168
②3Qの法則 3Qの法則とは? 「Why/What/How」の3つの質問に答えるように書く 例:なぜうまくいかない?/何がポイント?/どうやればいい? 例:〇〇とは?/なぜこれが大事か?/実践するには? 例:まずやり方は?/なぜこれがいいか?/さらにうまくやるコツは? なぜこれが大事か? 人は「Why/What/How」の3つの質問で“理解する”から Why型 :「なぜ?」「そもそも?」 ここがズレると 話が噛み合わない What型 :「何?」「イメージは?」 How型 :「どうやって?」「具体的には?」 先に網羅しておく どうやるか? 👉️
3Qの法則の実践・・『3Q一枚』を書く 3/12 プレ★スタ 必要なもの を届ける 世界観と リズム感 お互いグッ とくるか? なぜAI資料 違和感?→ 基準が共有 されてない 感覚を言語 化してない パッション がない ポイントは 何? → ロジック デザイン パッション どうやって 整える?→ 型に話を磨 いてもらう ルールを 理解する 「話したい」 を育てる
ロジック③ コア ストーリー 50 /168
③コアストーリーはあるか? 3.大成功 ストーリーの型 人は論理だけでは動かない。 説得と思われては抵抗、 闘争・逃走の姿勢になる。 2.乗り越え 人は感情が動いたときに はじめて動く。 ストーリーは低反発。 話し手も熱量が乗るような コアストーリーを組み込む。 1.落ち込み
なぜ、 この資料を 作ったのか?
あなたの意見、 聞かせて?
←社会人に なりたての頃 実際に、 渡辺青年は・・
お前、何言ってるか わかんねーよ と言われ…
伝わらない自分に ガッカリ… そこで…
プレゼンを 猛勉強 した結果…
自分の想いが 伝わるように なので…
この資料は… AIが作る凡百の資料より あなたの一言を聞きたい。 土台をガッチリ押さえて あなたの個性を輝かせてほしい。 そんな願いの元に作りました
ロジックを超えて グッと くるか?
デザイン 世界観・リズム感を生み出す 62 /168
デザインは 世界観
デザインは リズム感
基本はこれを読もう 研究発表のユニバーサルデザイン 伝わる デザイン https://tsutawarudesi gn.com/index.html
デザイン☆スタンダード ・カラーがあるから ・本当のフォント ・2×2の4つの型 ・・・世界観 ・・・・・・リズム感 66 /168
デザイン① カラーが あるから 67 /168
色は 世界観
色は 世界観
色は 世界観
カラー① 7:2:1のルール 7:ベースカラー 7:ベースカラー 2:メインカラー 1:アクセントカラー
カラー② 文字色はグレー 文字色の正体と「視覚の絶対感覚」 そこでおすすめしたいのが、文字色を純黒 「なぜ、あの人の資料はすらすら読めるの から「濃いグレー」へとシフトさせるアプ か?」人を惹きつける文章には、必ず「視 ローチです。背景との強すぎるコントラス 覚への配慮」が存在します。フォントの種 トが程よく和らぎ、網膜にかかる物理的な 類や行間だけではありません。 ストレスが驚くほど軽減されます。結果と 実は、読みやすさの鍵は「真っ黒な文字を して、読者は文字を「追う」ことへの無駄 避けること」です。白背景に純黒はコント なエネルギーを使わなくなり、内容の本質 ラストが強すぎてドギツく、読み手の目を にスッと没頭できる――これこそが、最後 知らないうちに疲れさせてしまい、読もう まで飽きさせずに読ませるための「視覚の とする集中力を奪います。 絶対感覚」なのです。
カラー③ ベース反転は難しい。困ったら白か灰色 背景が浮き配色も難しい やるなら意図を持って 実は視認性 も下がるよ 無難だし 見やすい 基本の上で 挑戦しよう
デザイン② 本当の フォント 74 /168
文字の鉄則 見えるは わかる
文字のルール ゴシックか?明朝か? ・万能なゴシック体 ・シリアスな話は明朝体 文字はでっかくする ・詰め込んだところで、理解にはつながらない(×書けばわかる) ・インパクトがあり、大きな会場でも見える(◯「見える」はわかる) 名前もでっかくする ・タイトルより名前を大きくする ・勇気・自信を資料に作ってもらう
フォント① ゴシック or 明朝
人生これから どうしよう・・
人生これから どうしよう・・
人生これから どうしよう・・
フォントは シーンに 合わせて 選ぼう
フォント② 文字は でっかく
文字の最低限とでっかくする理由 小さすぎる文字は見えない・読めない ・読めない字でどれだけ詰め込んだところで、そもそも読まれない ・あと、多すぎる情報は解釈が困難になって読めたところでわからない(←21pt) 文字のサイズは24pt以上(これは36pt)※Canvaとパワポで違うかも ・文字に強弱をつけて配置する(これは32pt) ・基本サイズをはじめに決めておくといい できる限りでっかくする(64pt) ・=情報を最小限にして、解説で補う(48pt) ・資料に話を削ぎ落としてもらう
スタンダードを作ることで 資料に話を 磨いてもらう
フォント③ 名前は でっかく
AIの作った資料を 明確に判断できるようになる プレゼンテーション ・スタンダード 凡才開花コーチ タイトルスライドの 名前を一番大きく書く 135pt 140pt 渡辺 拓
やってみると ドキドキ する
やってみると 勇気が いる
スタンダードを作ることで 資料に勇気を 磨いてもらう
スタンダードを作ることで 資料に感情を 育ててもらう
その結果 グッと くる
デザイン③ 2×2の 4つの型 92 /168
2×2の4つの型 図あり 要素1 要素3 文字だけ
まず 要素1
最大の理由 テンポを よくする
4つの型① 文字だけ 要素1
例: これ
この型のポイント Q.なぜやる? cf.高橋メソッド A.見える=わかる/情報がまとまる/簡単に作れる Q.あまり会社とかで見ないですよね? A.だから目立ちます。印象に残ります。 Q.ドキドキするんですけど? A.その心の動きが資料に乗ります
4つの型② 画像あり 要素1
一緒に飛び出そう
この型のポイント Q.なぜやる? A.読む<聞く/感情を動かす/ストーリーに乗せる Q.画像の挿入ではダメですか?(次ページに例) A.できるだけブチ抜きましょう。印象に残ります。 Q.ドキドキするんですけど? A.その心の動きが資料に乗ります
今こそ飛び出そう!(Q2の例) こうするよりは 👉️
これがブチ抜き
今こそ、 勇気を持って 一緒に 飛び出そう こういうのもあり
次に 要素3
目的は 理解と 納得
4つの型③ 文字だけ 要素3
なぜ、キャリアデザインは難しいのか?(これは例だよ) 1 ゴールが一つではなくなってきたから 終身雇用・持ち家・昇進…だけがキャリアのゴールではなくなってきた 「やりたいこと探し」は現代人に共通の悩みに 2 社会の流れが速すぎるから 生成 AI の出現により、仕事への取り組み方が変化してきた 49%の仕事は AI で代替可能とも言われるほどに 3 なのに「ゴール型」かつ「会社軸」で考えるから 「10 年後の目標は?」は難しい質問(10 年後もこの会社?この仕事?) そこから逆算しても、日々の実践が ぼやけがち
4つの型④ 画像あり 要素3
困難を乗り越える3ステップ チーム状況 学習 モード 自己組織化 モード ③ ①学習モード(平常時) 戦略:メンバー自身で対応できるようにする 共有:情報(仕事・個人(感情)・学び) ②サバイバルモード(トラブル時) ① ① 戦 略:リソース(余裕)を増やす 共有:問題解決(問題・手法・状況) ③自己組織化モード(成長時) ② サバイバル モード 戦略:Let it go! 共有:理想(背景・ルール・個々人) cf.『エラスティックリーダーシップ』
図は左、文字は右 左目から入る情報は右脳へ、 右目から入る情報は左脳へと つながっている グラフや図は左、 文章は右に配置すると 脳への負担が少ない https://diamond.jp/articles/-/81605 …ホントに? 👉️
どうですか?
要素1と3を混ぜて メリハリで 読ませる
読み込んで欲しい箇所が一目瞭然 実際、しっかり読みましたね?自然とリズムも生まれます
ちなみに ジャルジャルの漫才「校内放送」を見ると、テンポ感が理解できます
ちなみに・ちなみに 図や画像を載せるとき、伝えたいメッセージは上に書く
パッション 「話す理由」を作る 117/168
パッション☆スタンダード ・話したい?聞きたい? ・コアメッセージは? ・「核心の一歩目」は? 118/168
パッション① 話したい? 聞きたい? 119/168
そもそもパッション(熱量)とは 話したい 聞きたい ココ
つまりパッションを出すには 自分の「話したさ」をあげる ・言いたいことを整理して絞り込む(ロジック) ・資料の作り込みをする(デザイン) ・これは!というものを見つける(コアメッセージ) 相手の「聞きたさ」をあげる ・アンケート・ヒアリングで「コアひふみ(非・不・未)」を絞り込む ・魅力的な未来を語る(コンセプト(誰に・何を)) ・ストーリーで価値(ビフォー・アフター)を語る(コアストーリー) 行き来しながら練り上げる ・伝えたいことの裏付けを探す ・相手に伝わるような例えを探す(自分にない情報に触れる) ・違和感・ドキドキ・ワクワクを見逃さず、実体験で確かめる
アップデート ココ 社会が うれしい 話したい 聞きたい
意義深い
パッション② コア メッセージ 124/168
コアメッセージの型 「AはBです」 ・Bではなく、Cです / Bよりも、Cです 「◯のとき、△すれば、▢できる」 ・今は◯だが、△で、こんな□を作りたい 「?」 ・「◯のとき、△か?」
リズム感でまとめる 七五調・五七調 ・この木なんの木 気になる木(7・5) ・セブンイレブン いい気分(7・5) ・24時間 働けますか(7・7) 言い切り ・地球は青かった。(ガガーリン) ・THINK(IBM) ・暮らし感じる、変えていく。(P&G) 対比 ・Don't think, Feel.(燃えよドラゴン) ・未来の乗り物ではなく、未来を作りたい(HONDA) ・10歳若く見えるより、10倍楽しく生きよう。(ルミネ)
コアメッセージ: グッと くるか?
サブ・コアメッセージ 資料に話を 磨いてもらう
パッション③ 「核心の 一歩目」 129/168
「核心の一歩目」とは? 「練度が表れる基本動作」のこと。 初心者など誰でもできるけど、 やる人によってまったく違う。 武道なら 「礼に始まり、礼に終わる」 野球ならストレート、 ピザならマルゲリータ。 これを「核心の一歩目」と呼び、 これを相手にプレゼントする。
核心へ近づくと、分野を超える どの道からスタートしても だんだん登っていくにつれ、 分野を超えて応用できるような 同様の感覚が備わっていく 同じ景色を見ている人の会話は、 たとえ分野が違っても通じ合う (なぜなら、抽象度が高いから) 究極は「真・善・美」のような 普遍的な核心へと近づくのだろう
グランド・プレゼン☆スタンダードは グッと くるか?
これは どこに 差が出る?
自分の グッとポイント 分かっているか
伝えるならば 自分の グッとポイント 言葉にしているか
絶対感覚
絶対感覚があると・・ ・大きく崩れることがない ・何がウケるかは、 試さないとわからないけど 「これは失敗する!」は 確実にわかる感じ ・その土台の上に 「今日はこれやってみよう!」 をどんどん試せる
つまり 知っている だけでなく
感覚として 運用できて いるか
チームなら 感覚として 共有できて いるか
あなたの グッとポイントを 言葉にして 共有しよう
それが 話したい 聞きたい ココ
そして ココ 社会が うれしい 話したい 聞きたい
まずは 名前 をでっかく書こう
そしたら グッと くるから
待ってます あなたの話 聞かせてね
さいごに 147/168
資料を活かす3つの指針 ・インナースキル ・習熟の3段階 ・アウトプットの公式 148/168
インナー スキル 149/168
インナースキルとは 巷に溢れる外側のノウハウやテクニックを 使いこなせる土台となるスキル 例:プロンプト(アウター)を覚えるより それを生み出せる思考力(インナー)を磨く ・AIの回答や大量の情報に振り回されず、本質を 見抜く「判断力」や、自分の問いを出す「思考軸」 ・目の前の状況を受け止める「感謝力」や、 メンタル逆境を乗り越える「レジリエンス」 ・AIの思考を元に動ける「行動力」「継続力」 安定した心や直感を生み出す「姿勢」「呼吸法」
アウタースキルを追うと・・ 逆に、アウタースキルばかりを追うと インナースキルは枯れていく 疲弊もするし、時代が変わると使えなくなる たとえば、AIの作った資料を鵜呑みにして 「なぜいいか」「なぜそう思うか」を考えない 聞かれても「AIが作ったから」・・とか。 土台がないから、自信にもつながらず 流行り廃りに一喜一憂することになる
アンダーより、ワンダーな生き方を アンダー 緊張 ソワソワ 自信ない 下がもやもや、ナヨナヨ 上からドシン ワンダー 下がドッシリ 上はのびのび・クリア 楽しい ワクワク 堂々と
今後のために 学びは インナースキル化 しよう そのために… 👉️
習熟の 3段階 154/168
習熟の3段階 頭 知る 心 わかる 身体 できる
習熟の3段階 頭 知る 問う 心 わかる やる 身体 できる
習熟の3段階 頭 知る 問う 心 わかる やる 身体 問わずにわかるわけがない やらずにできるわけがない できる
AIが作った資料を見たら・・ 問う:これ、本当?これは伝わる? 検証することで、アホにならなくなります やる:実際に、話してみる しっくり来る言葉、変なところがわかります 磨く:くり返して、感覚に落とし込む 培った感覚は、将来の時短を生みます
ぜひとも 使って みてね そのために… 👉️
アウトプット の公式 160/168
アウトプット =インプット +自分の考え
なにより・・
あなたの 体験に 価値がある
待ってます あなたの話 聞かせてね
翻訳すると ぜひ あなたの話 = 聞かせてね ・いいね ・フォロー ・シェア ・感想 お願いします!
特典があります! この資料を使って 自分の資料をAIにブラッシュアップしてもらえる 「スタンダード☆プロンプト」をお送りします! こちら↓をクリック https://wonder-zero.com/p/r/Jcht3h9l その他、資料の内容を深めるお話や、 プレゼン勉強会のご案内、 「インナースキル」を学ぶ講座「凡人大学」 のご案内もさせていただきます!
「勉強会」参加者の声 資料は事前に見ていたのに、直接お話を 聞いたときの『グッとくる』熱量と感覚 が全然違いました たった数分語られた『核心の一歩目』の 話にジーンときて、ここ数年求めていた 本質に出会えた気がします 一緒に作った資料でプレゼンしたところ、 参加者の方から『感動しました』と言っても らえるようになりました 勉強会の案内や 特典の受け取りは こちら↓をクリック https://wonderzero.com/p/r/Jcht3h9l
おわり ありがとう ございました!