20260121 【産総研様】企業における生成AI活用のイマと、シゴトで使うツール紹介!

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January 27, 26

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Generative Ai Study Group Master

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1.

自己紹介 橋⼝ 剛 株式会社Arty Intelligence Lab. 代表取締役 ⽣成AI / ポータル / BI / DXのコンサルテーション - 2024~2025/5 グーグル‧クラウド‧ジャパン 執⾏役員AI事業本部⻑ 2015~ 同社 執⾏役員 デジタル‧メディア‧エンタテイメント事業本部⻑ 2011~ 同社 プリセールスエンジニア 2009~ ウイングアーク1st (営業) 2004~ アクセンチュア (コンサルタント) 2000~ ⽇本アイ‧ビー‧エム (営業開発) 2025年5⽉にArty Intelligence Lab. を設⽴。ポータルなどの情報系システムのコン サルテーション、⽣成AIに関する導⼊⽀援やコンシューマ向けサービスのシステム から企業向けシステム、開発からアーキテクト、プロジェクトマネジメント、営業 まで幅広い実務経験を元にコンサルティング、事業企画‧営業⽀援の事業を⾏って いる。 デジタル名刺

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生成AI と本書きました+プロモーション計画も生成 AIとやりました(広告) プロセスエコノミーとしてNoteでプロセス紹介予定 ● 執筆エディター :Cursor + Claude ● 各種壁打 :Gemini / Claude / ChatGPT ● 校正/レビュー :Gemini Canvas ● 出版プロセス調査 :Perplexity ● プロモーション計画:Gemini Canvas ● デザイン:Nano Banana Pro / Canva / Genspark

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本日のスライドの内容 - その1 - Gemini Canvas x NotebookLM 産総研さんのイベントで以下のセッションを行います。スライド案を作成してください。 - プレゼンテーション時間: 40分 - オーディエンス:学生やアカデミアの方が中心、企業の方は少ない。 [出力形式] 以下を含めた MDファイル形式。プレゼンテーションを直接出力するのではなく、マークダウン形式で出 力してください。 - スライドタイトル - スライドの内容とスライドレイアウトの構成 - 図表を使う場合にはそのイメージ 追加 企業のトレンドに関する事例をウェブ上から調べて追加してください。 追加 私は元Google Cloudの橋口剛です。 Web上から人物の情報を調査して、自己紹介ページを追加 してください。 https://docs.google.com/document/d/1ZrQKUxh8EJDzyFcjJGYYV83MNxBqzcoFrros52ctDxA /edit?tab=t.0

4.

本日のスライドの内容 - その2 - Gamma 丁寧に作り込む手もありますが、今回は一発だし。 一発出しだと現在まだGammaが一番強いという所感。 そして図解能力は既にややNotebookLMが上回っているが、まだNotebookLMの 出力はコントロールできない。 ラフ構成のドキュメントから一発出しした Gammaプレゼンテーション。 https://gamma.app/docs/AI-vua0rxy7hum8nds?mode=doc

5.

AI エージェント活用の弱点 (ラフスケッチ)

6.

AI エージェント活用の弱点 (Nano Banana向け図解説明用プロンプト) あなたは、MonocleやWIREDなどの洗練されたビジネス・カルチャー誌で活躍する、トップクラスのエディトリアル・イラストレーターです。 添付した手書き画像は、あくまで情報構造を示すための「ラフな設計図」として扱ってください。 **元の手書きの線のタッチ、揺れ、ラフな雰囲気は一切引き継がないでください。** この設計図に基づき、ゼロから完全に新しい、洗練されたプロフェッショナルなイラストレーションを作成してください。 ## アートスタイル定義:モダン・色鉛筆テクスチャ - **基本スタイル**: 現代的なデジタルイラストレーション。線画はAdobe Illustratorで描いたような、幾何学的で滑らか、かつ均一なクリーンなラインを使用すること。手書き の揺れは完全に排除してください。 - **質感(重要)**: ベタ塗りのデジタル画ではなく、上質な紙にプロ仕様の油性色鉛筆で丁寧に塗り重ねたような、温かみのある「テクスチャ」を表現してください。深みのあ る発色と、繊細なタッチの層を感じさせる仕上げにしてください。 - **配色**: ビジネス誌に相応しい、知的で落ち着いたカラーパレット(例:ネイビー、落ち着いたブルー、グレー、アクセントに温かいイエローやオレンジなど)を採用してくだ さい。 ## 構成要素の指示 1. **フロー構造**: 元画像のボックス配置と矢印の流れを、整然とした幾何学的なレイアウトで再構築してください。 2. **テキスト**: すべてのテキストは、手書きではなく、洗練されたサンセリフ体(ゴシック体)のフォントで配置してください。タイトル「AIエージェント活用の弱点」は、モダンな タイポグラフィデザインとして上部に配置してください。 3. **「✕」印**: 手書きのバツ印ではなく、デザインされたクリーンな「赤いクロスアイコン」として、問題箇所に明確に配置してください。 ## 仕上がりイメージ - 雑味がなく、知的で、現代的なオフィスに飾っても違和感のないアートワーク。 - 情報が整理されており、一目で内容が伝わるインフォグラフィックとしての美しさを持つこと。

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AI エージェント活用の弱点 (Nano Bananaに清書させた画像)

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デモ ● ● ● ● ● NotebookLMの実践活用 AI駆動開発・Vibe coding ど エージェントブラウザの可能性 業務自動化のリアル 文書作成と執筆 :情報整理・知識活用の新しいワークフロー :Firebase Studio, Google AI Studio, replit, Bolt.new, Lovableな :Atlas など最新ツールのデモ :AI OCR + n8n を中心とした自動化事例 :CursorとClaudeを用いた執筆、文書作成