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March 18, 26
スライド概要
ポケマルおやこ地方留学 2026年夏休みプログラム北海道(道南)プログラムの概要資料です。
ポケマルおやこ地方留学は、日本最大級の産直EC「ポケットマルシェ」を運営する株式会社雨風太陽が運営する、食べものの裏側を生産者さんとともに体験し、生きる力を育む教育プログラム。
11回回 第 第 2026夏|Summer 北海道(道南) プログラム資料
ポケマルおやこ地⽅留学は ⾃然のエキスパートである全国の⽣産者さんのもとへ親⼦で訪れ、 親はワーケーションで仕事をしながら、⼦どもは⽣産者さんのもとで ⾃然について学ぶプログラム。 ⽇本最⼤級の産直通販「ポケットマルシェ」が提供しています。 おやこで ⾃然のエキスパートが ワーケーション 「たべる」の裏側を知る アクティビティを提供 環境を完備 海‧⼭‧畑‧川など様々な⾃然環境を舞台に、 ポケットマルシェに登録の⽣産者をはじめとした⾃ ⽇中、お⼦さんは⽣産者のもとでアクティビティに ⽣きものが⾷べものになる瞬間を体感できる。 然のエキスパートが、その⽇の気象条件も鑑みなが 参加。その間、親御さんはWi-Fi環境の整った施設 これぞ「究極の⾷育」。 ら、お⼦さんを雄⼤な⾃然に案内。 でテレワークをすることが可能。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 2
特徴 ⾃然に ふれる。 仕事にも 取り組める。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 3
体験いただいた親御さんの声 2025年プログラム実施後アンケート 初参加で不安なことがありましたが、参加後、⼦が楽しかっ このプログラムを 他の⼩学⽣の 親御さんに勧めたい と思いますか? た、また⾏きたいって⾔ってたことから、充実した時間を過 とても思う+思う ごせたのだと思います。良い思い出になったと思います。あ 92.9% りがとうございました。 期待と想像以上の体験でした!! 今振り返ると、「いつ帰る?」とか「早く帰ろう」が口癖の家好き息子 N=157 が、留学中はその言葉を一回も発しませんでした!序盤から「まだ まだ帰りたくない!」と言っていて、徐々に「終わるのが寂しいよ〜 (涙)」と言いながら眠りについていたくらいです。 リピート 参加率 30.0% 子供達はこの旅行で大きく成長し、自立しました 。本当に参加し て良かったです。長い間大変お世話になりました。どうもありがとう ございました。 ※25年夏季参加者家族数に占めるリピート率 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 4
北海道(道南)プログラム 6泊7⽇ 朝昼⼣⾷ 付き! ※ ※親御さまの昼⾷は含みません 詳細は後述をご確認ください。 ⼭と海「⾷の恵み」を体感。 宿泊施設になった⼩学校で のびのび滞在 近隣の温泉 まで送迎有り 延べ4回⽬の開催となる道南プログラム。北海道⼋雲町は、渡島半島の⻄ ●募集旅程 ●宿泊先 部に位置し、⽇本で唯⼀、太平洋と⽇本海の両⽅に⾯する町です。酪農 第⼀旅程:7/19(⽇)-7/25(⼟) ペコレラ学舎 が盛んで、新鮮な乳製品や海の幸が楽しめます。⾃然豊かな環境に恵ま 第⼆旅程:7/26(⽇)-8/01(⼟) 北海道⼆海郡⼋雲町上⼋雲296-1 れ、噴⽕湾の絶景や、牧歌的な⾵景が魅⼒。函館市からも⽐較的近いた 第三旅程:8/02(⽇)-8/08(⼟) 札幌から約3.5時間、函館から約1.5時間 めアクセスしやすく、美味しい⾷と⾃然を満喫できる町です。 第四旅程:8/09(⽇)-8/15(⼟) ●集合 第五旅程:8/16(⽇)-8/22(⼟) JR北海道函館本線 ⼋雲駅 滞在先は、市街地から⾞で15分ほど⼭間に位置する「ペコレラ学舎」。 廃校になった「旧⼤関⼩学校」をリノベーション。グラウンドはキャン プ場、校舎は宿泊施設に⽣まれ変わった施設です。 ●活動地域 北海道⼆海郡⼋雲町、⻲⽥郡 七飯町 各旅程の1⽇⽬の14:30集合 ※⼋雲駅⇔宿泊施設所有の送迎⾞両に乗⾞可能 ●解散 各旅程の最終⽇の10:00現地解散 ※⼋雲駅⇔宿泊施設所有の送迎⾞両に乗⾞可能 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 5
北海道(道南)プログラムの主な体験アクティビティ 夏野菜(ねぎ‧じゃがいも‧とうもろこ し)を農家さんと収穫体験 酪農家さんとチーズ作り体験 漁師さんと市場で競り落とした お⿂をさばいて⾷べる体験 ただいま!農家暮らし体験 ⼀緒に餅つき体験 ⽇本海に⾯した磯場で ⽣きもの探し体験 ⽊のぬくもり、⾹り、⾳を体感! 森の⼤切な役割を学ぶ体験 本書⾯に記載の体験アクティビティは、資料作成時点のものです。体験アクティビティの⽇程順や詳細旅程はお申し込みいただいた⽅に、後⽇確定書⾯(”旅しお”というオンライン旅程表)にてお知らせいたします。 お申し込みの旅程によっては、ご参加いただけないアクティビティもございますので、予めご了承ください。本書⾯に記載した内容から⼤きく体験内容が変更になる場合は、確定書⾯によらず、随時ご連絡いたします。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 6
プログラム協⼒ ⽣産者さん、 活動地域のご紹介 Kikonai Craft Lab. ⽵⽥さん 噴⽕湾鮮⿂卸⿓神丸 館岡さん もち⽶農家 千葉さん ⽇本で唯⼀⽇本海と太平洋に⾯する⼋雲町。⾃然豊か で、広⼤な景⾊を⾄る所で堪能できます。また、「北 海道近代酪農発祥の地」とされています。 七飯町は四季折々の美しさを湛える「⼤沼」が広が 窪⼭さん り、 道内屈指の歴史ある景勝地として、訪れる⼈の⼼ 冨⽥農園 冨⽥さん を癒やしてくれます。 宿泊先施設 (ぺコレラ学舎) Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. のこたべ 平島さん 〒049-3121 北海道⼆海郡⼋雲町上⼋雲296-1 札幌から約3.5時間、函館から約1.5時間、⾞で10分 ※⼋雲駅から宿泊施設まで無料送迎(集合時間指定)有り 7
実施予定のアクティビティ 農業体験 酪農体験 (⼦⽜との触れ合い、⽜舎の掃除、 ⾬天/荒天時の代替アクティビティ 旬の野菜収穫体験 搾乳体験、餌やり体験) (じゃがいも/とうもろこし/ねぎ) ● 屋根付きの作業場で農業体験 ネギの出荷作業・ジャガイモの ● 搾乳後の⽜乳を使⽤した乳製品作り体験 ● 収穫した野菜でBBQ ● ● 選別や袋詰め作業体験 ● 冨⽥農園 冨⽥さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. ⼭⾥で暮らす⽣きものの痕跡探し ⼋雲町の⼭奥、わらび野地区で野菜と畑作物を⽣産する冨⽥農園5代⽬代表の冨⽥さん。 約13haの畑で、かぼ ちゃ‧ジャガイモ‧スイートコーン‧⼩⾖‧ごぼう‧⻑ネギ‧漢⽅⽤⽣薬などを⽣産販売。近年は⼀般消費者や修 学旅⾏⽣などの農業体験や農泊(農家⺠泊)の受け⼊れにも⼒をいれている。採れたての野菜は本当に味の濃さが 違います。ぜひその驚きと感動を味わってほしいです。 8
実施予定のアクティビティ (晴⾬天共通) 養蜂‧酪農 ● 体験 ● ● 養蜂のことを学ぶ+はちみつを使った昼食作り チーズ作り体験 ※⾬天/荒天時 共通 ⽜舎⾒学 平島さんはfarm to tableをミッションに道南地域の⽣産者さんと⾷育プログラムを提供しています。平島さんと ⼀緒に、午前中は、⼤沼ガロハーブガーデンの⼭崎さんと⼀緒にハーブのサシェ(⾹り袋)作りを楽しんだり、 はちみつの瓶にオリジナルの「ラベル」を描いたりと、世界にひとつだけのはちみつ作りを体験します。お昼に は、⼿作りジャムを添えたパンケーキ作りも楽しみます。 のこたべ: 平島さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 午後は、昭和20年の創業以来、安全で栄養豊かな⽜乳を作り続けている⼭川牧場へ。チーズ作り体験を⾏う予定 です。 9
⾬天/荒天時の代替アクティビティ 実施予定のアクティビティ 漁業体験 ● ● ● 漁師さんと⽔産市場でお⿂を学ぼう 漁師さんの船に乗ってみよう 宗八カレイ *をさばいて昼食づくり 波浪や風の影響で船が出せない場合 は体験乗船は中止となります。市場の 水揚げ状況により魚種は変更になる 場合が有ります (*) ● 屋内施設で身体を動かす (刺身や揚げ物など魚料理 ) 噴⽕湾鮮⿂卸⿓神丸 舘岡さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 噴⽕湾鮮⿂卸⿓神丸の舘岡さんは、代々漁師の家系で⾚ガレイや宗⼋等のカレイ類やボタン海⽼、⽔ダコ等を獲って います。漁獲量は減っているなか、後継者不⾜解消や資源保護のため、⽇々神経抜きなど技術を磨き付加価値をつけ ています。 舘岡さんとともに漁業の裏側の世界を実際に⾒て、体験して、学んでいきます。今回は舘岡さんと⼀緒に市場でセリ ⾒学をして、競り落としたり、舘岡さんが採った⿂を⽤いて、お⿂さばき体験と昼⾷作りを⾏います。 10
実施予定のアクティビティ 農家くらし 体験 ⾬天/荒天時の注意事項 酪農体験 (⼦⽜との触れ合い、⽜舎の掃除、 ● 千葉さんと農家暮らし体験 搾乳体験、餌やり体験) 魚採りや虫探しは晴天時のみの体験です (⼩川で⿂採り, ⾍探し) ● 搾乳後の⽜乳を使⽤した乳製品作り体験 ● 餅つき体験 ● 農家さんとの交流と昼⾷ ● ⼋雲町は北海道でも有数のもち⽶の⽣産地。そこで、もち⽶農家を営む「千葉さん」の下で餅つき体験や⼤ 福づくり体験をおこないます。また、地元の農家さんたちとつきたてのお餅を昼⾷としていただきながら交 流を深めます。 千葉農園 千葉さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 私たちも体験の受⼊で度々千葉さんにはお世話になっておりますが、⾮常に気さくな⼈柄で数⽇滞在した⼦ どもたちは別れを惜しんで涙するほど、⼦どもたちからの信頼も厚い⽅です!⽥舎に帰った気持ちを育める 1⽇です。 11
実施予定のアクティビティ 海の⽣きもの探し 体験 熊⽯地区 窪⼭さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. ⾬天/荒天時のアクティビティ 酪農体験 (⼦⽜との触れ合い、⽜舎の掃除、 ⽇本海に⾯した磯場で、 波浪や風の影響で磯場にいけない場合 は磯遊びは実施しません 搾乳体験、餌やり体験) 磯遊び‧ウニ殻剥き体験 ● 漁港内の倉庫でウニ体験 ●● 搾乳後の⽜乳を使⽤した乳製品作り体験 ⼿巻き寿司作り ● 夏休みの思い出づくり (工作体験) ● ⾙殻等の⼯作体験 ●● 窪⼭さんは福岡県出⾝。居住地の神奈川県から⼋雲町の⽇本海側に位置する熊⽯地区で地域おこし協⼒隊を 卒業し、集落⽀援員として活動されています。地域の⼦どもたち向けの夏休み中のワークショップ開催など も多数実績があります。窪⼭さんの案内のもと、⼋雲町の地区の⼀つ、熊⽯地区の⽣業(なりわい)を⼀緒に 探しにいきます。 噴⽕湾と⽇本海の2つの海に⾯する⼋雲町は全国的に⾒ても珍しい⽴地。舘岡さんの現場での体験と共に、 海の体験を中⼼に、1⽇を過ごします。 12
実施予定のアクティビティ クラフト体験 ⼭〜川〜海のつながりを知る 酪農体験 (⼦⽜との触れ合い、⽜舎の掃除、 ● 搾乳体験、餌やり体験) 五感で感じる「⽊あそび」体験 ⽊の葉など⾃然のものを使ったクラフト体験 ※⾬天/荒天時 共通 ● ● 搾乳後の⽜乳を使⽤した乳製品作り体験 ●● ⽵⽥さんは⽊古内町の元地域おこし協⼒隊。地域に根ざした活動を続けながら、⾃然の中で⼦どもたち がのびのび過ごす時間を⼤切にしています。アウトドアや体験活動を通して⼦どもと関わることが好き で、⽊育マイスターとして⽊を使ったものづくりや⼦どもたちへの⽊育活動にも取り組んでいます。昨 年からはポケマルおやこ留学にもペコレラのサポートスタッフとして参加しています。 Kikonai Craft Lab. ⽵⽥さん Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 今回実施するのは、⼋雲の景⾊をイメージしながら⽊の⽣えている⼭の役割など、⼭から川、川から海 の繋がりや関わりを座学で学びます。⽊の⾹りや違い、硬さや⾳の違いなどを感じて、五感を通して⽊ を学びましょう。⾃然の素材を使ったクラフト体験も実施する予定です。葉脈スタンプでポストカード を作る体験も実施予定です。 13
プログラムの初⽇に料理体験をしよう! 道南プログラムオリジナル企画! ~ 初日はみんなで夕食作りをしよう! ~ 初対 面 ドキド だから キする ... みん お料 なで作っ 理美 味し た いね ! 7⽇間を⼀緒に過ごす、ご家族やスタッフと楽しいひと時を過ごしましょう! Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 14
北海道(道南)プログラムの1⽇の流れ(基本) お⼦さんは、昼間に⽣産者さんのもとで 親御さんは落ち着いた ⾃然について学びます。 環境の中でワーケーション お⼦さんの1⽇の流れ 時間枠 概要 親御さんの1⽇ 備考 時間枠 概要 7:30 朝⾷時間 朝⾷はご⽤意いたします 7:30 朝⾷はご⽤意いたします 〜9:00 出発までの準備 9:00に出発できるようご家庭別に準備 〜9:00 お⼦さんの⾝⽀度サポート 9:00〜10:00ごろ 体験先までの移動 ⾞での移動(平均移動時間: 35-90分) 10:00〜 16:00ごろ 体験アクティビティ ⽣産者さんと体験アクティビティに参加 (体験先で⽣産者さんと⼀緒に昼⾷をとります) 16:00〜17:00 滞在先までの移動 ⾞での移動(平均移動時間: 35-90分) 17:00ごろ 滞在先に到着 滞在先に戻ります 17:00ごろ お⼦さんのお迎え 18:30ごろ ⼣⾷の時間 参加者同⼠⼀⻫に喫⾷します 18:30ごろ 参加者同⼠⼀⻫に喫⾷します ごろ 宿泊先で⾃由時間 9:00〜 17:00ごろ 参加者⽤アプリBAND(コミュニケーション ツール)でお⼦さまの状況を随時写真付き で共有します。 昼⾷は各⾃でご⽤意ください。 21:00 (消灯)客室に戻り、翌⽇に備え就寝しましょう Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 15
プログラム期間中の流れ(第2‧3‧5旅程) (アクティビティの順番は天候等により⼊替えの可能性があります。タイムラインの詳細は後⽇確定書⾯にてお知らせいたします。) 週間予定 1⽇⽬(⽇) 2⽇⽬(⽉) 3⽇⽬(⽕) 4⽇⽬(⽔) 5⽇⽬(⽊) 6⽇⽬(⾦) 7⽇⽬(⼟) AM — 農業体験 (冨⽥さん) 磯遊び体験 (窪⼭さん) ⽊育体験 (⽵⽥さん) 養蜂酪農体験 (平島さん) 漁業体験 (館岡さん) チェックアウト PM チェックイン‧ オリエンテーション 調理体験 農業体験 (冨⽥さん) 磯遊び体験 (窪⼭さん) ⽥舎暮らし体験 (千葉さん) 養蜂酪農体験 (平島さん) 漁業体験 (館岡さん) — 滞在先 出発時刻 — 9:00頃 9:00頃 9:00頃 9:00頃 9:00頃 10:00 ⼋雲駅解散 滞在先 帰着時刻 14:30 ⼋雲駅集合 17:00頃 17:00頃 17:00頃 17:00頃 17:00頃 — 往復移動⼿段 (⽚道移動時間⽬安) — ⾞🚙 (30分) ⾞🚙 (40分) ⾞🚙 (40分) ⾞🚙 (90分) ⾞🚙 (30分) — 運営担当メイン (サブ) 藤⾕‧三浦 藤⾕ (三浦) 三浦 (榊⽥) 三浦 (⽵⽥) 三浦 (⽵⽥) 藤⾕ (三浦) 藤⾕‧三浦 ⾷事場所 (朝⼣⾷) ペコレラ学舎 (⼣⾷のみ) ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 (朝⾷のみ) 主な体験 ●⾷事サービス 朝⾷は親⼦共に6回 昼⾷は親御様は0回、お⼦ さんは体験アクティビティ参加先で5回、⼣⾷は ●集合 JR北海道函館本線 ⼋雲駅 各旅程の1⽇⽬の14:30集合 ●現地運営 ●解散 各旅程の最終⽇の10:00 ⼋雲駅現地解散 滞在先には現地運営担当者が同施設内に滞在し ●移動 宿泊施設所有⾞両で往復移動 ています(オフィスアワー: 19:00まで) 親⼦共に6回 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 16
プログラム期間中の流れ(第4旅程) (アクティビティの順番は天候等により⼊替えの可能性があります。タイムラインの詳細は後⽇確定書⾯にてお知らせいたします。 ) 週間予定 1⽇⽬(⽇) 2⽇⽬(⽉) 3⽇⽬(⽕) 4⽇⽬(⽔) 5⽇⽬(⽊) 6⽇⽬(⾦) 7⽇⽬(⼟) AM — 漁業体験 (館岡さん) 磯遊び体験 (窪⼭さん) ⽊育体験 (⽵⽥さん) 養蜂酪農体験 (平島さん) 農業体験 (冨⽥さん) チェックアウト PM チェックイン‧ オリエンテーション 調理体験 漁業体験 (館岡さん) 磯遊び体験 (窪⼭さん) ⽥舎暮らし体験 (千葉さん) 養蜂酪農体験 (平島さん) 農業体験 (冨⽥さん) — 滞在先 出発時刻 — 9:00頃 9:00頃 9:00頃 9:00頃 9:00頃 10:00 ⼋雲駅解散 滞在先 帰着時刻 14:30 ⼋雲駅集合 17:00頃 17:00頃 17:00頃 17:00頃 17:00頃 — 往復移動⼿段 (⽚道移動時間⽬安) — ⾞🚙 (30分) ⾞🚙 (40分) ⾞🚙 (40分) ⾞🚙 (90分) ⾞🚙 (30分) — 運営担当メイン (サブ) 藤⾕‧三浦 藤⾕ (三浦) 三浦 (榊⽥) 三浦 (⽵⽥) 三浦 (⽵⽥) 藤⾕ (三浦) 藤⾕‧三浦 ⾷事場所 (朝⼣⾷) ペコレラ学舎 (⼣⾷のみ) ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 ペコレラ学舎 (朝⾷のみ) ●集合 JR北海道函館本線 ⼋雲駅 各旅程の1⽇⽬の14:30集合 ●現地運営 ●解散 各旅程の最終⽇の10:00 ⼋雲駅現地解散 滞在先には現地運営担当者が同施設内に滞在し ●移動 宿泊施設所有⾞両で往復移動 ています(オフィスアワー: 19:00まで) 主な体験 ●⾷事サービス 朝⾷は親⼦共に6回 昼⾷は親御様は0回、お⼦ さんは体験アクティビティ参加先で5回、⼣⾷は 親⼦共に6回 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 17
宿泊先 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 18
宿泊施設 ペコレラ学舎 ⼭の上にある廃校を リノベーションして⽣まれた、 遊んで学べて泊まれる宿泊施設 〒049-3121 北海道⼆海郡⼋雲町上⼋雲296-1 JR⼋雲駅よりタクシーで約15分。 コンビニ Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. ⾞で約12分。スーパー ⾞で約15分。 19
施設環境‧設備 (教室タイプ / 教職員住宅棟 共通) ◯ 無料 [共有] Wi-Fi ◯ 無料 [各部屋] フェイスタオル ◯ 無料 [共有] シャワー室(センターハウス棟のみ) ◯ 無料 [各部屋] バスタオル ◯ 無料 [共有] 浴室(教職員住宅棟のみ) ◯ 無料 温泉 ◯ 無料 [共有] ワーキングスペース ✕ [共有] ドライヤー ◯ 無料 [共有] シャンプー‧リンス‧ボディー ✕ 滞在中、施設による客室清掃 ◯ 無料 [共有] 電⼦レンジ ✕ 徒歩圏内にコンビニ‧スーパー ◯ 無料 [共有] 冷蔵庫 ◯ 有料 ◯ 無料 [共有] キッチン ◯ 無料 [共有] 調理器具‧⾷器 ◯ 無料 [各部屋] 扇⾵機 ◯ 無料 [共有] ランドリー(洗濯‧乾燥機) ◯ 無料 [共有] 洗濯⽤洗剤 ◯ 無料 [共有] 湯沸かしポット Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. [共有] キッチン 徒歩圏内に⾃動販売機 フリースペース シャワー室 20
施設環境‧設備に関する詳細事項 ● 携帯キャリアについて Docomo, au, Softbank, Rakuten Mobileは通信可能。 施設内建物の⼀部箇所では、電波の⼊りが弱い箇所が有ります ● ワーケーションスペース ‧客室でワーク可能。Wi-Fiの強さ⽬安は50-60Mbps ‧フリースペースをご⾃由にお使いいただけます。(延⻑コードはご持参ください) Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 朝⼣⾷会場を⽇中は 元放送室は個室として フリースペースとしてワーク可 ワーク可(譲り合ってのご利⽤) 21
ぺコレラ学舎 敷地マップ Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 22
宿泊施設の概要(センターハウス(管理)棟) ぺコレラ学舎内の⾚枠のスペースを滞在⽤のお部屋に転⽤し、 ベッドタイプでご宿泊いただきます ■ ⾳楽室定員: 6名 ◾教室1‧2定員: 4名 ※お客様がご宿泊される客室タイプについては、お申し込み⼈数などを加味して、当社にて振り分けをさせていただきます。 ※ハンモックは共⽤のため客室にはございません Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 23
宿泊施設の概要(教職員住宅棟) 元教職員住宅を改装し、客室としてご利⽤いただきます。客室内に テーブル‧椅⼦も設置。キッチン, トイレはもう1組のご家族と共⽤ ■ 推奨⼈員: 2名推奨(最⼤3名) ※3名の場合かなり⼿狭になりますのでご留意ください。 ※お客様がご宿泊される客室タイプについては、お申し込み人数などを加味して、当社にて振り分けをさせていただきます。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 24
⾷事のイメージ(朝⾷:6回、⼣⾷: 6回) 地元のフードコーディネーターさんの出張料理の提供を基本とします (写真は2025年夏プログラムのメニュー例です) Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 25
ご滞在中の昼⾷⼿段について (館内の場合) ● ぺコレラ学舎内キッチンでも⾃炊可能です。 ※初⽇の⼋雲駅からの送迎時にスーパーへ寄り買い出しの時 間を設けます。 写真は⼀例です。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 26
ご滞在中の昼⾷⼿段について (近隣施設の場合) レストラン昴さん https://www.instagram.com/subaru.yakumo/ カミヤクモ321さん https://www.instagram.com/kamiyakumo321/ ● ぺコレラ学舎から徒歩2分に位置するログハウスのレストラン ● ぺコレラ学舎から徒歩2分のカフェ ● 営業時間:12:00〜19:00【不定休】 ● 営業時間:⽔曜11:30〜15:30【不定休】 写真は⼀例です。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 27
ご⼊浴について 滞在地から⾞で10分ほどの 距離にある温泉施設に希望者を シャトル輸送いたします(定員あり) (施設名: 和の湯 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. ヤワラギノユ) 28
現地までの交通/移動⼿段 ※お客様が1日目の15時30分までに当社に連絡なく当社集合場所にお越しいただかなかった場合は、無連絡不参加としてお取り扱いさせていただきます (この場合、旅行代金の返金はありません)。 ●集合 JR北海道函館本線 ⼋雲駅 各旅程の1⽇⽬の14:30集合 ●解散 各旅程の最終⽇の10:00 宿泊先 現地解散 ※ 公共交通機関でお越しの⽅は、⼋雲駅まで送迎いたします ※ペコレラ学舎に直接集合できる参加者は各旅程の1⽇⽬ の[15:30]集合ください。 空港から、⾃動⾞の場合 空港から、鉄道の場合 ●函館空港から約40分で函館駅 ●函館空港から約1時間30分 函館駅から約1.5時間 ●新千歳空港から約2時間30分 ●新千歳空港から約1時間で札幌駅 道央⾃動⾞道 ⼋雲I.C.より下り、⼀般道からお越しください 札幌駅からから約2時間40分 JR北海道函館本線 ⼋雲駅で下⾞ください Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 29
運営体制‧安全対策 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 30
ポケマルおやこ地⽅留学で⼤事にしていること ⾷べものの裏側を ⾃然と向き合う 参加するメンバーと⼀緒に 農家さん‧漁師さんとともに ⽣産者さんのことを理解する 楽しく滞在する 私たちのたべものを作っている農家さん、 ⼼をこめて育てた⾷べものも、時には台⾵ 皆さんと同じタイミングで参加する他のご 漁師さんをはじめとした⽣産者さんたち や⼤⾬などの天候によって不作や不漁にも 家族と滞在を通して仲良くなることができ は、⾃然に向き合い、美味しい⾷べものに ⾒舞われます。皆さんが楽しみにしている る機会でもあります。 なるように⼀⽣懸命取り組んでいます。 アクティビティも⾃然や⽣産者さんの置か ⾷べものがどのようにできているのかを⽣ 産者さんと⼀緒に体験を通して楽しく学ぶ よう努めます れた状況によっては変更することもありま す。そんな時でも楽しんでもらえるよう、 代替アクティビティも準備していますが、 期待に添えない場合もあるかもしれませ お⼦さんたちも「いただきます」や「ごち ん。⽣産者さんを理解してまた別の機会に そうさま」といった⾷べものや⾃然への感 戻って来ることができるそんな関係になる 謝を育んでいきましょう ようにプログラムを準備していきます Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 訪れる地域は都会にあるような設備やサー ビスが周囲にないこともあります。快適に お過ごしできるように事務局は⼗⼆分に準 備してますが、ご不便を感じるかもしれま せん。⼀緒に参加する他のご家族や現地の ⽣産者さんと交わり、その不便が少しでも 記憶に残る体験として感じていただける滞 在になるように努めます 31
運営体制 birch株式会社 「ポケマルおやこ地⽅留学」の趣旨に賛同いただき、現地運営 藤⾕ 周平 とアクティビティ連携においてペコレラ学舎を運営する、 24年夏‧冬、25年夏に続き4 回⽬の受⼊となります。お⼦ さんたちが⽇々逞しくなっ ていく姿や親御さんとの何 気ない会話がとても楽し く、今年の受⼊も⾮常に楽 しみです!本州よりも過ご しやすい北海道で夏の思い 出を⼀緒に作りましょう! birch株式会社さまと連携します 全体運営 企画旅⾏推進部 木勢翔太 現地運営 birch株式会社 ⼋雲町内の⼀次産業や⾃然を活かした体験型の観光コンテンツ の開発と販売を初め、キャンプ場&宿泊施設「ぺコレラ学舎」 の運営、移住推進事業など地⽅と外を繋ぐ様々な事業を⾏なっ ています。 竹田伴生 24 年 夏 の 受 ⼊ からサポートしてき ました。⽊ 古 内 町の元 地 域おこし 協 ⼒ 隊でもあり、体 験も受け⼊れ ます。皆さまとの出会いを楽しみに しています。 運営メンバー 三浦 ⾹奈 ⼋雲の⾃然と⾷に魅了され2025 年の5⽉に移住してきました。⼋ 雲の⾃ 然と向き合いながら⽣き ている⽣ 産 者さんのことを⼦ど もたちに 知 ってほしいと 思 って います! ⼦ どもたちと ⾃ 然 の 中 でおもいっきり 遊 べることを 楽 しみにしています! 榊田 真由 東京のIT企業で5年間働き、オーストラリ アで1年ワーキングホリデーを経て、日本 帰国後に日本を旅しながらノマドワークし ていました。その旅で出会った八雲の自 然と広がる景色、美味しい食材たちに惹 かれて八雲に拠点を持ちました。みなさ んの自らの手で、足で、目で、鼻で、耳 で、土や風、海、動物にふれて、新たな経 験をして、感情を持ち帰っていただけるの が楽しみです!素敵な日々にしましょ う〜〜 ※4⼈までのお⼦さんを開催週別に運営担当1名で担当。原則とし て体験受⼊先担当者と合同で体験アクティビティを運営します Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 32
プログラム運営の安全管理体制 概要 体験アクティビティへのご参加に於いてはお⼦さんの安全を最⼤限に配慮致しますが、 ⾃然の中でのアクティビティである為、予期せぬ出来事が起こり得ることを予めご理解下さいますようお願いいたします。 プログラム内容 プログラム実施前 プログラム催⾏中 ● 避暑ができる場所や時間帯を確認しながらプログ ● ご参加予定者に現地運営チームとオンライン ● 毎晩親御さん向けに翌⽇の予定を参加者⽤アプリBAND(コ ラムを作っています。終⽇屋外にいつづけること は原則ございません。 ● 乗船時は関連法令に基づいて、乗船定員を設定 し、海や川の体験時は⼦ども⽤のライフジャケッ トの着⽤を必須とします。 ● 狩猟体験や刃物を扱う体験は、付き添い役の⼤⼈ と⼦どもが少⼈数体制(刃物1本に対して⼤⼈1 名)となるようにチーム編成で運⽤します。 事前顔合わせ会に出席いただきます ● 参加者全員は国内旅⾏傷害保険に加⼊します (旅⾏代⾦に含まれます) ミュニケーションツール)でご案内します ● 当⽇の朝、平熱より1C°以上の熱がある場合、または37C°以 上の熱がある場合は参加を⾒送るようにお願いしてます。 ● ライフジャケット等の準備のため、参加者の ● 現地運営チームが、経⼝補⽔液、塩タブレットなどの熱中症 体格情報などを事前にお伺いいたします 対策グッズを含む救急バッグを携⾏。アクティビティ担当す ● ⾃然災害等に備えて事前に緊急時の避難経路 確認を⾏い、万が⼀の際に速やかに対応でき るよう体制を整えています。 る⽣産者さんにも共有します ● 各⽣産現場に救急キットを常備します。熊出没可能性地域の ため、熊スプレー等を携⾏して運営します ※写真は イメージです Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 33
緊急時の連携体制 ※事態の深刻度によって事態報告と同時に119/110通報を⾏います 119通報 消防本部 ④各所連携 事態報告 ①事態発⾒ ⾬⾵太陽 ⽣産者 対応指⽰ 事故発⽣ 医療機関 現地 運営 保護者 ■緊急時のガイドライン • 各⽣産現場に帯同する⽣産者が事態の第1発⾒‧対応者になります • 運営本部は事前に地域の消防本部からの指導を受け、プログラムがどこで実施されるのかを事前共有を⾏うなどの意思疎通を⾏なっています Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 34
クマ出没の可能性がある地域と対策について 昨今の報道にもあります通り、現在⽇本各地でクマの⽬撃情報が増えております。 本プログラムの実施エリアにおいても、野⽣動物との遭遇の可能性はゼロとは⾔い切れません。 対象エリアでの活動に際しては、運営スタッフが「クマスプレー」の対策装備を携帯します。 もし安全⾯でご不安を感じられる場合には、クマが⽣息しないエリア(銚⼦、瀬⼾内、⻑崎、福岡) でのプログラムもご⽤意しておりますので、併せてご検討いただけますと幸いです。 〜 クマ出没の可能性がある地域 〜 ● ● ● ● ● Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 北海道(道南) ⻘森 岩⼿ ⻑野 和歌⼭ 35
お申し込み‧費⽤ Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 36
2026年夏プログラム 受付再開にあたっての経緯 本件の経緯 2026年4月、当社のSNS広告において農業用トラクターのローダー部分 安全点検の結果と改善措置(全地域共通) 1. 安全管理基準の整備 2. 法令適合確認 約40項目のリスク評価 約20種の法令を全地域で照合 農業機械の目的外使用禁止など、外 旅行業法・食品衛生法等、プログラ 準の曖昧さと社内チェック体制の不十分さを認識し、新規受付を全面 部専門家の指導のもとリスク項目を ム実施に必要な関連法令を全地域 停止のうえ緊急安全点検を実施しました。 網羅。新たな安全基準・運用マニュア で確認し、適合性を検証。 に子どもが乗った写真・動画を使用しており、危険であるとのご指摘を 受けました。調査の結果、2024年・2025年夏プログラムでも同様の行為 が実際の体験アクティビティとして実施されていたことが判明。安全基 ルを策定し、全スタッフへの研修を実 北海道(道南)プログラムへの影響 施します。 点検結果 安全点検完了。第二, 三, 四,五旅程の募集を再開します。 旅程の変更 第一旅程(7/19〜7/25)は催行を見送ります。 運用変更 ・子ども4名につき現地運営スタッフ1名を配置する運用に変更 ・着実な運営ができるよう、旅行代金を見直し、基本旅行代金を+7,000円加算した 264,000円(税込)に変更します ・トラクター乗車体験実施を見合わせます ・滞在先施設は貸切ではなく、キャンプ場利用者との共用になります ・酪農体験ではお仕事体験ではなく、牛舎見学のみに変更します Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 3. 社内チェック体制の強化 4. 開催旅程数の縮小 独立した管理部門によるレビュー 全地域の第1クール(7/19-25)を見送り 事業部門から独立した管理部門を担 運営体制を踏まえ、全地域で第1クー 当者としてアサインし、独立した視点 ルの催行を見送り。長野・福岡エリア からのチェック体制を整備。 は全開催を見送り。 37
ご参加までの流れ 旅程内容 詳細のご確認 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 旅程の内容、詳細を本資料よりご確認ください ※ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりお問い合わせください https://oyako-travel.zendesk.com/hc/ja/requests/new/ 参加申込 フォームの提出 ご参加希望の場合には参加申込フォーム(Googleアンケートフォーム)に詳細事項をご⼊⼒ください 請求書の送付 ご提出いただいた条件をもとに3営業⽇以内に請求書をメールで送付します。書⾯の内容をご確認ください お⽀払い お⽀払いは⼝座お振込みでお⽀払いいただきます。 参加の確定 ⼝座お振込みを当社が確認した順番に参加が確定します。お振込み⽇から起算して、2営業⽇以内に当社から メールで確認結果をご連絡します。お申し込みが殺到した場合、⼝座お振込みが成功してもキャンセル待ち になる場合がございます。 健康調査提出 消防署の指導に基づきアレルギーの有無や健康管理⾯のヒアリングを健康調査フォームで⼊⼒送信を依頼し ます 親御さんのアク ティビティ追加 体験先の受⼊可能⼈数を確認して、受付いたします。アクティビティによっては乗⾞‧乗船定員の都合上お⼦さ んの参加を優先する場合やアクティビティの特性上親御さんの参加をお控えするものもございます。 38
参加旅程別 スケジュール⼀覧表 旅程 実施期間 申込締切⽇ 健康調査フォーム 提出期限 催⾏可否連絡 ⽇* 事前顔合わせ会 開催⽇時 第1旅程 7⽉19⽇(⽇)~7⽉25⽇(⼟) 6⽉28⽇(⽇) 23:59 7⽉2⽇(⽊)23:59 6⽉29⽇(⽉) まで 6⽉27⽇(⼟) 9:00~10:00の間 第2旅程 7⽉26⽇(⽇)~8⽉1⽇(⼟) 7⽉5⽇(⽇) 23:59 7⽉9⽇(⽊)23:59 7⽉6⽇(⽉) まで 7⽉4⽇(⼟) 9:00~10:00の間 第3旅程 8⽉2⽇(⽇)~8⽉8⽇(⼟) 7⽉12⽇(⽇) 23:59 7⽉16⽇(⽊)23:59 7⽉13⽇(⽉) まで 7⽉11⽇(⼟) 9:00~10:00の間 第4旅程 8⽉19⽇(⽇)~8⽉15⽇(⼟) 7⽉19⽇(⽇) 23:59 7⽉23⽇(⽊)23:59 7⽉21⽇(⽕) まで 7⽉18⽇(⼟) 9:00~10:00の間 第5旅程 8⽉16⽇(⽇)~8⽉22⽇(⼟) 7⽉26⽇(⽇) 23:59 7⽉30⽇(⽊)23:59 7⽉27⽇(⽉) まで 7⽉25⽇(⼟) 11:00~12:00の間 *催⾏可否連絡に合わせて⼤⼈の追加アクティビティの追加申し込みを⾏ないます。定員が定められた活動もありますので、その際は⼦どもの参加が優先され、残席があれば追加募集を⾏い、お 申込を先着順で受付ます。ご希望通りに参加できない場合もございます。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 39
旅⾏代⾦の体系について 【料⾦表:⼤⼈1名,⼩⼈1名追加に伴う旅⾏代⾦の総額】 【旅⾏代⾦】1家族(⼤⼈1名, ⼩⼈1名の計2名) ⼩⼈の⼈数 滞在施設名 客室タイプ 宿泊期間 旅⾏代⾦(税込) (税込) 1⼈ 2⼈ 3⼈ 第⼀旅程:2026/07/19(⽇)-2026/07/25(⼟) (6泊7⽇) 第⼆旅程:2026/07/26(⽇)-2026/08/01(⼟) (6泊7⽇) ぺコレラ学舎 全室 第三旅程:2026/08/02(⽇)-2026/08/08(⼟) (6泊7⽇) ¥264,000 1⼈ ¥264,000 ¥404,000 2⼈ ¥358,000 ¥498,000 ¥544,000 ⼤⼈の⼈数 第四旅程:2026/08/09(⽇)-2026/08/15(⼟) (6泊7⽇) 第五旅程:2026/08/16(⽇)-2026/08/22(⼟) (6泊7⽇) 【追加旅⾏代⾦】⼤⼈1名, ⼩⼈1名追加ごと 追加⼈数 ⼤⼈1名 旅⾏代⾦(税込) ¥94,000 追加⼈数 ⼩⼈1名 旅⾏代⾦(税込) ¥140,000 ※⼩⼈追加旅⾏代⾦には、滞在費⽤と体験アクティビティ参加費、朝‧⼣⾷代、保険代が含まれます。 ⼤⼈追加旅⾏代⾦には、滞在費⽤と朝‧⼣⾷費⽤、保険代が含まれます。体験アクティビティ参加の 場合は 別途体験費のお⽀払いが必要です。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 40
旅⾏代⾦に含まれるもの‧含まれないもの 旅⾏代⾦に含まれるもの 旅⾏代⾦に含まれないもの ● 宿泊代⾦ 「旅⾏代⾦に含まれるもの」に記載のないものすべて。 ● ⼋雲駅から宿泊間の往復送迎 例えば、 ● お⼦様の体験料⾦ ● ⼋雲駅までの往復交通費 ● お⼦様の宿泊先から体験先間の移動 ● 滞在期間中の移動に伴う費⽤ ● 国内旅⾏傷害保険加⼊費⽤ ● 体験アクティビティ参加時以外のお⾷事 ● ⾷事サービス ● 親御さん昼⾷ 朝⾷:6回(親⼦) ● 宿泊先サービスに記載のない設備 ‧サービス※ 昼⾷:5回(お⼦様) / 0回(親御様) ● 親御さんのアクティビティ代 ⼣⾷:6回(親⼦) など ※宿泊先のサービスは、本資料「施設環境‧設備」のページをご確認ください。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 41
キャンセルに関する規定 お申し込みを全部または⼀部解除する場合は当社に必ずお申し付けください No 当該募集型企画旅⾏または募集型企画旅⾏内に付随する各サービスのキャンセル料⾦⼀覧 取消料 a 旅⾏開始⽇の前⽇から起算してさかのぼって20⽇⽬に当たる⽇以降に解除する場合 旅⾏代⾦の20% b 旅⾏開始⽇の前⽇から起算してさかのぼって7⽇⽬に 当たる⽇以降に解除する場合 旅⾏代⾦の30% c 旅⾏開始⽇の前⽇に解除する場合 旅⾏代⾦の40% d 旅⾏開始当⽇に解除する場合 旅⾏代⾦の50% e 旅⾏開始後**の解除または無連絡不参加の場合 ** 旅⾏開始後とは、旅⾏開始⽇当⽇の受付完了時のことを⾔います 旅⾏代⾦の100% Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 42
取引条件に関する記載事項‧お申し込み 旅⾏契約に関する以下の事項; お申し込みはこちら ‧契約内容の変更 ‧旅⾏者の交代 当社の旅⾏条件書に準じて対応いたします ‧旅⾏者による契約の解除 https://oyako.travel/conditions_domestic_260406.pdf ‧企画旅⾏業者による契約の解除 ‧旅⾏代⾦の払い戻し webサイト 取引条件に関する以下の事項; ‧企画旅⾏業者の責任‧免責 ‧旅⾏者の責任に関する事項 ‧旅程保証 別添いたしました当社の旅⾏条件書に準じて対応いたします https://oyako.travel/conditions_domestic_260406.pdf ‧特別補償 確定した旅⾏旅程、宿泊施設名が記載された確定書⾯(最終旅程表)は、旅⾏開始⽇の前⽇からさかのぼって 確定書⾯の交付 3⽇⽬にあたる⽇(旅⾏開始⽇の前⽇からさかのぼって7⽇⽬にあたる⽇以降に申し込みがあった場合には旅 ⾏開始⽇当⽇)までに確定書⾯を交付いたします。 また、交付期⽇前であっても、お問い合わせいただければ 当社は⼿配状況についてご説明いたします 旅⾏中に予定された旅⾏サービスを受けることができないおそれがあるなど、当社に連絡が必要となった場合 旅⾏地における企画旅⾏業者との連絡⽅法 は下記にご連絡ください。ご参加者様専⽤のBANDも設けます。LINEでのご連絡でも構いません。 株式会社⾬⾵太陽 東京オフィス(東京都千代⽥区平河町2-5-3) 050-3395-6228(電話受付時間:平⽇10:00-18:00) https://forms.gle/x4hMDdiKb4yLGo1x5 「この旅⾏は株式会社⾬⾵太陽(以下「当社」といいます。)が企画して実施するものであり、この旅⾏に参加されるお客様は当社と募集型企画旅⾏契約(以下「旅⾏契約」といいま す。)を締結することになります。 本資料は、旅⾏業法第12条の4に基づきお客様に交付する取引条件説明書⾯であり、旅⾏契約が成⽴した場合には同法第12条の5及び当社の旅⾏業約款募集型企画旅⾏契約の部第 9条第1項の契約書⾯(以下「契約書⾯」といいます。)の⼀部として取り扱います。 当該資料の内容は変更される可能性がございます。当該資料資料の内容を変更する際には、変更内容を事前に周知いたします。変更の内容がお客様の利益に適うものとして変更をする ものです。変更の内容がお客様の旅⾏契約の⽬的に反せず、変更の必要性や変更後の内容の相当性等が、合理的なものであります。当該資料について、インターネット上で常に確認で きる状況にあり、変更内容が⽐較‧確認できるような状況となるように努めます。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 43
プログラム実施詳細 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 44
運営会社情報 プログラム企画運営会社 株式会社⾬⾵太陽 [ 本店所在地 ] 運営会社名称と所在地 〒025-0077 岩⼿県花巻市仲町1-29 HANAMAKI BASE [ 東京オフィス ]※ 東京都千代⽥区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO 4F 旅⾏業登録 観光庁登録旅⾏業第2169号 旅⾏業務取扱管理者 総合旅⾏業務取扱管理者 営業所の所在地 東京都千代⽥区平河町2-5-3 営業所の連絡先 050-3395-6228(電話受付時間:平⽇10:00-18:00) ⻑⾕川 靖 MIDORI.so NAGATACHO 4F ※本プログラムについて、旅⾏業務を企画‧実施する営業所 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 45
プログラム情報 プログラム名称 ポケマルおやこ地⽅留学ー北海道(道南)プログラム‧2026年夏ー 実施地域 北海道⼆海郡⼋雲町、⻲⽥郡七飯町 第⼀旅程:2026/07/19(⽇)-2026/07/25(⼟) (6泊7⽇) 第⼆旅程:2026/07/26(⽇)-2026/08/01(⼟) (6泊7⽇) 実施期間 ◾2家族5名 第三旅程:2026/08/02(⽇)-2026/08/08(⼟) (6泊7⽇) 体験アクティビティに参加する⼦どもの対象は2026年4⽉で⼩学⽣とその 第四旅程:2026/08/09(⽇)-2026/08/15(⼟) (6泊7⽇) 第五旅程:2026/08/16(⽇)-2026/08/22(⼟) (6泊7⽇) 最少催⾏⼈数 未就学児(親御さん付き添いあり) 及び参加条件 第⼀旅程:2026/07/19(⽇) ※最少催⾏⼈数に達しない場合に旅⾏の催⾏を中⽌する場合には、申込締 第⼆旅程:2026/07/26(⽇) 出発⽇ 切⽇に通知いたします。 第三旅程:2026/08/02(⽇) 第四旅程:2026/08/09(⽇) 第五旅程:2026/08/16(⽇) 添乗員の有無 帯同いたしません。現地スタッフが対応いたします ■集合:JR北海道函館本線 ⼋雲駅各旅程の1⽇⽬の14:30集合 ※ ■解散:各旅程の最終⽇の10:00現地解散 出発地‧帰着地 と時刻 ※お客様が1⽇⽬の14:30までに当社に連絡なく指定場所にお越しいただかな かった場合は、無連絡不参加としてお取り扱いさせていただきます。(この 取引条件の御説 明 本資料に記載情報でご不明な点がございましたら、当社旅⾏業務取扱管理 者⻑⾕川よりご説明いたします。お問い合わせは 「[email protected]」宛にご連絡ください 場合、旅⾏代⾦の返⾦はございません) ※⼋雲駅14:30集合で、⼋雲駅⇔宿泊施設の送迎⾞両にご乗⾞いただけます 基本旅⾏代⾦ (税込) Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 264,000円(税込) (親1名、⼦1名) *ご宿泊プラン(参加⼈数)により旅⾏代⾦が変動いたします 運⾏を担当する 機関 最寄駅(⼋雲駅)-ペコレラ学舎, ペコレラ学舎-体験先間は、ペコレラ学舎を運 営するbirch株式会社による道路運送法上の許可等を要しない⾃家⽤⾃動⾞ 利⽤ 46
よくいただく質問‧お問い合わせ Qプログラム申込後にキャンセルできますか? Aはい、可能です。ただし出発⽇の前⽇から起算して20⽇⽬よりキャンセル料⾦が発⽣します。 出発⽇の前⽇から起算して20⽇以前のキャンセルにキャンセル料⾦はかかりません。ご返⾦に伴う振込⼿数料を差 その他のお問い合わせはこちら し引いた⾦額をご返⾦いたします。ご⼼配な⽅は保険会社各社が提供する旅⾏キャンセル保険も併⽤されることを 推奨します。キャンセルのご希望は、お問い合わせフォームからご連絡ください。 webサイト Q未就学児の⼦どもはプログラムに参加できますか? Aポケマルおやこ地⽅留学は、⼩学⽣のお⼦さん向けの体験内容となってます。親御さんの体験中のご同伴がある 場合にのみ参加が可能です。ただしおむつがとれていないお⼦さま、体験内容によっては受⼊をお断りする場合が ございますので、必ず事前に事務局にご相談をお願いいたします。 Q⼤浴場に⼦どもが⼀⼈で⼊浴ができません。 A. センターハウス棟にシャワー設備があります。ユニットバスは教職員住宅棟に1つあります。客室内にはユニッ トバスの設備がございません。ご⼼配な⽅は、客室内にユニットバスのある、⻘森‧岩⼿‧銚⼦‧⻑崎の各プログ ラムも参照ください Q親もアクティビティに参加できますか? https://oyako-travel.zendesk.com/hc/ja/requests /new/ 公式LINE A.条件付きで可能です。アクティビティによっては乗⾞‧乗船定員の都合上お⼦さんの参加を優先する場合やアク ティビティの特性上親御さんの参加をお控えするものもございます。親御さんのアクティビティ参加は全体のお申 し込み状況を⾒て、ご参加確定者に追ってご連絡いたします。 Q途中参加や途中合流は可能でしょうか? A条件付きで可能です。プログラムによっては⾃⼒で滞在施設にお越しいただく必要等がございます。お申し込みの 際にご要件を当社にお知らせください。 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 47
運営会社概要 会社名 株式会社⾬⾵太陽 https://ame-kaze-taiyo.jp/ [ 本店 ] 所在地 岩⼿県花巻市仲町1-29 HANAMAKI BASE [東京オフィス] 東京都千代⽥区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO 4F 設⽴ 2015年2⽉10⽇ 資本⾦ 3億4799万円 ● 個⼈向け⾷品関連サービス CtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」、サブスクリプションサービス、⾷材付き情報誌「⾷べる通信」、ふるさと納税プラット フォーム「ポケマルふるさと納税」の企画‧開発‧運営 事業内容 ● 個⼈向け旅⾏関連サービス ● ポケマルおやこ地⽅留学の企画‧実施 ● 企業‧⾃治体向けサービス ● ⾃治体⽀援サービス、法⼈向け⾷材販売等の企画‧実施 旅⾏業登録 Copyright 2026 Ame Kaze Taiyo, Inc. 観光庁登録旅⾏業 第2169号 48